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HOME > 日経Automotive Technology 2014年1月号

 バックナンバー

特集

メガサプライヤーを
選ぶ理由

粘り強さと、きめ細かさで日本に浸透

  • Part.1 海外部品しか選択肢がない
  • Part.2 オンリーワンだから選ぶ
  • Part.3 丸投げできるから選ぶ

解説

自動運転車で巻き返し図る日系メーカー

世界中で開発競争が激しくなっている自動運転車。欧米に遅れをとっていた日本が追い上げている。トヨタ、日産、ホンダの3社が開発中の車両を公開。さらに国内の公道で走行する環境が整い始めた。日系3社の実力を探る。

48V電源、2016年に実用化へ

燃費規制が厳しく強化される欧州で、48Vの電源を使ったベルト駆動のオルタネータ/モータで回生やアシストの効果を高めるマイルドハイブリッド車が注目されている。フルハイブリッド車よりも追加コストが安く、最大で15%程度の燃費改善を狙える同システムが2016年後半に実用化されそうだ。

技術レポート

新車レポート

エンジニアの仕事

コストに縛られず儲かるクルマ目指したフィット

本田技術研究所四輪R&Dセンター LPL 主任研究員
小西 真

                                                               

明日を読む

内燃機関の効率は
60%にできる

英Ricardo社Chief Technology & Innovation Officer
Neville Jackson

グローバル新潮流を追う

第28回 衛星測位システムの自動車応用

主要国が独自に衛星を打ち上げ
緊急通報が欧州で義務化

ITでクルマはこう変わる

第28回 車車間通信の新提案

ホンダがスマホの無線LANを利用
スマホにDSRCを搭載するQualcomm社

標準を利用した戦略的クルマづくり

第4回 Volkswagen社「MQB」の狙い

車両の60%にモジュールを活用
10年かけてコストを回収

欧州ジャーナリストの視点

フランクフルトで聞いた声
自動運転には「懐疑」 エンジンの将来は「楽観」

エンジニアの視点

制御ソフト開発で技術者はツールの
オペレータになっていないか

連載講座