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HOMEエレクトロニクス電子デバイスISSCC 2016 > 広島大学がテラヘルツ波で32値QAM、逓倍器がミキサーに

ISSCC 2016

広島大学がテラヘルツ波で32値QAM、逓倍器がミキサーに

  • 野澤 哲生
  • 2016/02/05 01:32
  • 1/1ページ
 広島大学 先端物質科学研究科 半導体集積科学専攻 教授の藤島実氏の研究室は、無線周波数が275G~300GHzの、テラヘルツ波とも呼ばれる電磁波を5GHz幅ごとに32値QAM(直交振幅変調)で変調して1チャネルで17.5Gビット/秒の無線伝送が可能な送信ICの開発に成功した。

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