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HOMEエレクトロニクスJEITA通信 日本の電子情報産業、今そして未来 > 2026年までの電子部品のトレンドを俯瞰、インダクタやコンデンサはどうなる?

JEITA通信 日本の電子情報産業、今そして未来

2026年までの電子部品のトレンドを俯瞰、インダクタやコンデンサはどうなる?

「2026年までの電子部品技術ロードマップ」から(前編)

  • JEITA 電子部品部会 技術・標準戦略委員会 部品技術ロードマップ専門委員会
  • 2017/06/26 05:00
  • 1/6ページ

 電子情報技術産業協会 (JEITA)は2年に一度、電子部品の現状や、10年後までの今後の動向をまとめた「電子部品技術ロードマップ」を発刊している。本稿では、最新版の「2026年までの電子部品技術ロードマップ」(詳細はこちら)に掲載されたコンテンツの中から、10テーマを抜粋して、2回に分けて紹介する。

 10テーマは以下の通り。いずれも今後の産業を担う技術者にぜひ知っていただきたい技術要素である。

(1)インダクタ
(2)コンデンサ
(3)抵抗器
(4)EMC部品・ESD部品
(5)通信デバイス・モジュール
(6)コネクタ
(7)入出力デバイス
(8)センサ・アクチュエータ
(9)電源
(10)電子部品材料

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