• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス機器 > 曲面に電子回路を直接印刷する技術、山形大学の時任氏らが開発

曲面に電子回路を直接印刷する技術、山形大学の時任氏らが開発

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2014/07/16 14:11
  • 1/1ページ
山形大学 有機エレクトロニクス研究センター(ROEL) 副センター長 教授 時任静士氏は2014年7月11日、セミナー「有機エレクトロニクスの今後を考える」で講演し、同氏の研究チームで進めている技術群について発表した。特に、曲面に電子回路を直接印刷する技術「3次元曲面印刷電子回路技術(3D-PE)」については、「まだ他の誰もやっていない技術」(時任氏)だという。
【技術者塾】(7/15開催)
ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向


ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年7月15日
会場 : Learning Square新橋 6F(東京・新橋)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓