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HOME新産業 > 山形大学が低電圧で駆動できる青色リン光発光の有機EL素子を開発、外部量子効率は30%

山形大学が低電圧で駆動できる青色リン光発光の有機EL素子を開発、外部量子効率は30%

  • 野澤 哲生=日経エレクトロニクス
  • 2014/06/30 18:11
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 山形大学大学院理工学研究科有機デバイス工学専攻 教授の城戸淳二氏と助教の笹部久宏氏の研究室(城戸・笹部研)は、外部量子効率が30%と高く、しかも2.5Vと低いオン電圧で駆動できる青色リン光発光の有機EL素子を開発した。

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