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HOMEウエアラブル > レーザーで網膜上に描画、QDレーザと東大がウエアラブル向け“表示装置”を実用化へ

レーザーで網膜上に描画、QDレーザと東大がウエアラブル向け“表示装置”を実用化へ

  • 中道 理=日経エレクトロニクス
  • 2014/06/06 18:03
  • 1/1ページ
 QDレーザと東京大学 ナノ量子エレクトロニクス研究機構は共同で網膜に直接レーザーで画像を描画するタイプの画像提示機構を持つウエアラブル端末「レーザアイウエア」の基盤技術開発に成功し、「東京大学駒場リサーチキャンパス公開」(東京・目黒区、2014年6月6~7日)で一般公開した。
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