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HOMEエネルギーメガソーラー > 日本アジアグループ、鹿児島県に3つの太陽光発電所、パネルは韓国エスエナジーなど、パワコンはTMEIC製

日本アジアグループ、鹿児島県に3つの太陽光発電所、パネルは韓国エスエナジーなど、パワコンはTMEIC製

  • 金子 憲治=日経BPクリーンテック研究所
  • 2014/04/25 01:57
  • 1/1ページ
志布志市の「志布志ソーラーウェイ」(出所:日本アジアグループ)
志布志市の「志布志ソーラーウェイ」(出所:日本アジアグループ)
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 日本アジアグループ傘下のJAG国際エナジー(東京都千代田区)は4月23日、鹿児島県内の3カ所でメガソーラーを竣工したと発表した。志布志市の「志布志ソーラーウェイ」、霧島市の「霧島ソーラーウェイ」、東串良町の「東串良ソーラーウェイ」で、出力はそれぞれ約1MWで、合計3MWになる。

 「志布志ソーラーウェイ」は、東光電気工事が施工を担当し、東芝製のパネルを採用。「霧島ソーラーウェイ」と「東串良ソーラーウェイ」では、テス・エンジニアリングが施工し、太陽光パネルは韓国のエスエナジー(S-ENERGY)社製を採用した。パワーコンディショナー(PCS)は、3サイトとも東芝三菱電機産業システム(TMEIC)製を採用した。

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