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富士通が14個のICをまとめたSoCを新規開発し、メインフレームの新ハイエンド機に搭載

  • 小島 郁太郎=日経エレクトロニクス
  • 2014/04/03 19:38
  • 1/1ページ
富士通はメインフレームコンピューターの新製品「FUJITSU Server GS21 2600モデルグループ」(超大型機)と「FUJITSU Server GS21 2400モデルグループ」(中・大型機)を発売した。どちらでも新規に自社開発したSoCをCPUに使う。同SoCを1台当たり2600モデルは最大16個、2400モデルは最大4個を搭載できる。

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