• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > ダイキンが300億円投じ大阪にコア技術開発拠点、11月着工へ

ダイキンが300億円投じ大阪にコア技術開発拠点、11月着工へ

  • 赤坂 麻実=Tech-On!
  • 2013/06/21 16:56
  • 1/1ページ
 ダイキン工業は、淀川製作所(大阪府摂津市)内に、約300億円(建屋150億円、設備80億円、関連工事70億円)を投じ、6階建ての技術開発拠点「テクノロジー・イノベーションセンター(以下TIC)」を設立する。延べ床面積は約4万9000m2。国内3拠点(堺・滋賀・淀川製作所)の研究・開発技術者約700人を集約し、ダイキンのコア技術であるヒートポンプやインバータ、フッ素化学などの開発の効率化を図る。将来は1500人規模とする計画。現在は建物の基本設計が完了し、2013年11月に着工、2015年11月に業務開始を予定している。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓