• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > 三菱重工と移動ロボット研究所のロボットが共同作業、原発建屋内を想定

三菱重工と移動ロボット研究所のロボットが共同作業、原発建屋内を想定

  • 高田 憲一=日経ものづくり
  • 2013/02/22 18:00
  • 1/1ページ
 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2013年2月20日、「災害対応無人化システム研究開発プロジェクト」の成果報告会を開催、開発したさまざまなロボットを公開した。その中で、三菱重工業と移動ロボット研究所(千葉県習志野市)は、福島第一原子力発電所の建屋内の作業を想定し、両社がそれぞれ開発したロボット同士で共同作業をさせた。

トップページへ

【技術者塾】(7/25開催)
低コストを実現する機能安全設計の実践法

ISO26262に対応しつつ、回路の部品点数の半減を目指す


省エネルギー社会に則した機器をキャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。。機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年 7月25日
会場 : 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催 : 日経Automotive

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓