• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクスアナログ > 東芝、数k~100kビット/秒に対応したフォトカプラを発売、FA機器やエアコンなど向け

東芝、数k~100kビット/秒に対応したフォトカプラを発売、FA機器やエアコンなど向け

  • 山下 勝己=テクニカル・ライター
  • 2013/02/21 00:32
  • 1/1ページ
 東芝は、数k~100kビット/秒のデータ伝送速度に対応したフォトカプラを製品化した。2製品を用意した。データ伝送速度が最大20Mビット/秒の「TLP2301」と、最大100kビット/秒の「TLP2303」である。TLP2301は、データ伝送速度が数k~20kビット/秒のRS-232などのインタフェース、TLP2303はデータ伝送速度が100kビット/秒程度のRS-232Cなどのインタフェースに向ける。
【技術者塾】(6/16開催)
実用化迫る、自動運転支援のためのセンシング技術


安全で安心な自動運転車の実現に向けて、運転自動化支援に必要なセンシングアルゴリズムの基礎理論から、自動運転に向けたさまざまな応用技術、最近の話題などについて、分かりやすく解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月16日
会場 : 化学会館 7F(東京・御茶ノ水)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ