• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクスアナログ > 東芝、数k~100kビット/秒に対応したフォトカプラを発売、FA機器やエアコンなど向け

東芝、数k~100kビット/秒に対応したフォトカプラを発売、FA機器やエアコンなど向け

  • 山下 勝己=テクニカル・ライター
  • 2013/02/21 00:32
  • 1/1ページ
 東芝は、数k~100kビット/秒のデータ伝送速度に対応したフォトカプラを製品化した。2製品を用意した。データ伝送速度が最大20Mビット/秒の「TLP2301」と、最大100kビット/秒の「TLP2303」である。TLP2301は、データ伝送速度が数k~20kビット/秒のRS-232などのインタフェース、TLP2303はデータ伝送速度が100kビット/秒程度のRS-232Cなどのインタフェースに向ける。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓