• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり > 組織の壁を越えた技術開発へ、リコーが設計・生産体制を再編

組織の壁を越えた技術開発へ、リコーが設計・生産体制を再編

  • 池松 由香=日経ものづくり
  • 2013/01/31 19:29
  • 1/1ページ
 リコーは2013年4月1日付けで、国内の設計と生産の機能を再編する。再編については2012年7月に発表していたが、その詳細を2013年1月31日に開いた取締役会で決定した。今回の再編は画像機器に関するもので、関連会社3社の設計機能とリコーの設計機能の一部をリコーテクノロジーズ(神奈川県海老名市)へ、関連会社3社の生産機能とリコーの生産機能の一部をリコーインダストリー(神奈川県厚木市)へ移管する。

トップページへ

【技術者塾】(7/25開催)
低コストを実現する機能安全設計の実践法

ISO26262に対応しつつ、回路の部品点数の半減を目指す


省エネルギー社会に則した機器をキャパシタを上手に活用しながら開発するために、その原理と特長、信頼性、長寿命化、高密度化、高出力化などのセル開発の進歩とキャパシタの持つ課題と対応技術まで、実践活用に役立つ応用事例を示しながら学んでいきます。。機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年 7月25日
会場 : 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催 : 日経Automotive

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓