• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEクルマ > ヤマハ発動機、車体向け制振ダンパが「Lexus」のセダン車へ搭載

ヤマハ発動機、車体向け制振ダンパが「Lexus」のセダン車へ搭載

  • 近岡 裕=日経ものづくり
  • 2013/01/25 15:17
  • 1/1ページ
 ヤマハ発動機は2013年1月25日、車体に取り付けて減衰力を生むダンパ「パフォーマンスダンパー」が、トヨタ自動車の高級車「Lexus」シリーズのセダン車「HS250h」に搭載されたと発表した(図1)。同車のマイナーチェンジに伴い、全グレードへ展開されることとなった。
【セミナー】(6/20、21開催)
第4回 車載Ethernetが変えるクルマの未来

自動運転時代のコア技術を知る


本格的な自動運転時代を迎えるにあたり、クルマが取り扱う情報量は爆発的に増えることに加えて、各ドメイン間での協調制御が重要になります。こうした背景の中、情報系だけでなく、制御系までもカバーできる、車載Ethernetに大きな注目が集まっています。
 本イベントでは、この車載Ethernetを中心に、次世代の車載ネットワークの動向をピックアップします。トヨタ自動車やドイツBMW社、デンソー、コンチネンタル・オートモーティブ・ジャパンをはじめ、国内外から第一線で活躍する講師を招聘して講演していただきます。
詳細は、こちら
日程 : 2016年6月20、21日
会場 : ソラシティ・カンファレンスセンター
主催 : 日経エレクトロニクス/日経Automotive

おすすめ