• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり > デジタルコミュニケーションの新旧文書比較ソフト、製薬業界で実績

デジタルコミュニケーションの新旧文書比較ソフト、製薬業界で実績

  • 木崎 健太郎=日経ものづくり
  • 2013/01/24 17:40
  • 1/1ページ
 デジタルコミュニケーションズ(本社東京)は、文書の改定後と改定前を比較して新旧対照表を作成するツール「新旧文書比較ソフト」が大手製薬企業トップ10のうち半数以上で導入されたことを明らかにした。同ソフトはもともと重工業などの企業でも実績があり、製薬業界や生命保険業界では監督官庁に提出する書類として新旧対照表が必要になっているため、導入が進んだ。「法的な要件の厳しい業界で実績ができてきた」(デジタルコミュニケーションズ代表取締役の福重青史氏)ことから、対照表の完成度が評価されているとして、製造業への売り込みも強化したいという。
【技術者塾】(10/28開催)
自動車構造部品の信頼を支える金属疲労メカニズムと疲労向上技術

材料特性から把握して設計段階で安全を担保する


疲労強度設計を正しく行うために必要な知識や技術について解説します。金属の疲労強度の基本知識から、鉄鋼材料を中心とする材料強度の基本知識、疲労強度の向上方法など、幅広い範囲を実データを交えながら分かりやすく解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年10月28日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経Automotive

おすすめ