• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材 > JNC、高い気孔率を有するハイドロキシアパタイト多孔体を開発--触媒担体などに展開

JNC、高い気孔率を有するハイドロキシアパタイト多孔体を開発--触媒担体などに展開

  • 高田 憲一=日経ものづくり
  • 2012/12/25 17:14
  • 1/1ページ
 JNC(本社東京)とソフセラ(本社東京)は共同で、直径が数百nm のハイドロキシアパタイト(HAp)繊維で構成する多孔体を開発した。85~90%という高い気孔率と適度な機械的強度を両立させたことが特徴。気孔率は85%以下にもできる。
【技術者塾】(5/13開催)
異種材料の接着と、接着設計&接着評価の考え方

~クルマの軽量化を支える接着技術~


金属と樹脂、ゴムなど異種材料の接着技術を学びます。構造接着&構造用接着剤の技術動向、異種金属の接着、金属とプラスチックの接着、金属とゴムの接着、接着設計&接着評価の考え方について最前線を紹介します。 詳細は、こちら
日時:2016年5月13日(金)10:00~17:00
会場:Learning Square新橋
主催:日経ものづくり

おすすめ