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三菱重工、福島第一原発内の汚染調査など向けた遠隔操作の双腕ロボットを開発

  • 高田 憲一=日経ものづくり
  • 2012/12/06 20:29
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 三菱重工業は、人が近づけない災害や事故の現場を遠隔操作で移動させ、2本のアームを使って複雑な作業をするロボット「MHI-MEISTeR(マイスター、Maintenance Equipment Integrated System of Telecontrol Robot)」を公開した(図1)。福島第一原子力発電所の建屋内のコンクリート壁などの汚染状況の調査などに使うことを想定している。

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