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HOMEクルマ > 「あれこれ迷わず味付けに専念できた」、新型「アテンザ」開発主査が語る「モノ造り革新」の成果

「あれこれ迷わず味付けに専念できた」、新型「アテンザ」開発主査が語る「モノ造り革新」の成果

  • 高野 敦=日経ものづくり
  • 2012/11/20 17:28
  • 1/1ページ
 マツダは、新型「アテンザ」の国内市場向け販売を2012年11月20日に開始した。同社は開発・生産を合理化するための「モノ造り革新」を推進しており、新型アテンザはこの取り組みを本格的に適用した2番目の車種となる(最初の車種は2012年2月に発売した「CX-5」)。その成果について、新型アテンザの開発主査を務めた同社プログラム開発推進本部主査の梶山浩氏に聞いた。
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