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HOMEものづくり設計革新 > 米Siemens PLM、プリ/ポスト「Femap」次期版でメモリー使用量を大幅削減、解析データ増大に対応

米Siemens PLM、プリ/ポスト「Femap」次期版でメモリー使用量を大幅削減、解析データ増大に対応

  • 木崎 健太郎=日経ものづくり
  • 2012/10/22 19:10
  • 1/1ページ
 米Siemens PLM Software社は、同社のプリ/ポスト・プロセッサ「Femap」のバージョン11(次期バージョン)において、動作時の主メモリー使用量の大幅削減と、グラフィックス描画表示時間の大幅短縮を図ることを明らかにした。多くのユーザーでシミュレーションの規模拡大や精密化が進行し、データ量が増えていることに対応する。Femapバージョン11は2013年初めに出荷する予定。
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