• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【CEATEC 2012】透明導電性インクのCambriosが、生産能力を5倍に増強

【CEATEC 2012】透明導電性インクのCambriosが、生産能力を5倍に増強

  • 蓬田 宏樹=日経エレクトロニクス
  • 2012/10/09 09:00
  • 1/1ページ
透明電極材料の開発を進めるベンチャー企業の米Cambrios Technologies社は、同社が米国西海岸に保有する透明導電性インクの生産設備を増強し、生産能力を5倍に拡大することを明らかにした。同社の透明導電性インクを活用したタッチ・パネルが、Windows 8端末などに採用され、大幅な生産量の増加が必要になったためという。
【技術者塾】(6/6開催)
最適制御とモデル予測制御の基礎から応用展開まで


最適制御の基礎と数値解法の考え方を解説した上で、モデル予測制御の問題設定、実時間アルゴリズム、そして最先端の応用事例について解説します。実際に応用する際の手順がイメージできるよう、簡単な例題を交えて説明します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月6日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ