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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【VLSI】逐次比較A-D変換器の高速化が進展、2.8GHz動作で消費電力44.6mW

【VLSI】逐次比較A-D変換器の高速化が進展、2.8GHz動作で消費電力44.6mW

  • VLSIシンポジウム委員
  • 2012/06/17 12:58
  • 1/1ページ
 「2012 Symposium on VLSI Circuits」のセッション11では、逐次比較A-D変換器の高速化と低電圧化の報告がなされた。逐次比較の高速化手法としては、インターリーブ手法と、一度に変換するビットを多ビット化することが考えられる。本セッション最初の米University of California, Berkeleyによる講演では、インターリーブ化の非常に興味深い最適化手法が提案された。
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