• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計 > 【DAC 2012】意外に実用化が近いと感じた3次元LSI、チュートリアルを聴講

【DAC 2012】意外に実用化が近いと感じた3次元LSI、チュートリアルを聴講

  • 秋元大輔=EDA Online特派員
  • 2012/06/06 12:51
  • 1/1ページ
実は筆者は、3次元LSIは「夢のまた夢」だと思っていた。どうせコストが高く、特定の目的のためにコスト度外視で限定的に利用する技術だと感じていた。しかし、米カリフォルニア州San Franciscoで開催中の49th Design Automation Conference(DAC 2012)のチュートリアルを聞いて、その認識を改めた次第である。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓