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【人とくるま展】NTN、雄スプラインが雌スプラインを切削しながら圧入され、すき間をなくしたハブジョイントを展示

  • 浜田 基彦=日経Automotive Technology
  • 2012/05/25 18:31
  • 1/1ページ
 NTNは、雄スプラインと雌スプラインを圧入する際に、雄が雌を切削していくことによって、すき間をなくしたハブジョイントを開発し、「人とくるまのテクノロジー展2012」(2012年5月23~25日)に出展した(図1)。ハブベアリングとCVJ(Constant Velocity Joint:等速ジョイント)を結合する部分に使う。プレス(圧入)しながらカット(切削)するため「プレスカットスプライン・ハブジョイント」と呼ぶ。
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