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HOMEエレクトロニクス電子デバイス > 【MMM】東北大学、高速・小面積の不揮発性TCAMを開発、MTJ技術でセル面積を縮小

【MMM】東北大学、高速・小面積の不揮発性TCAMを開発、MTJ技術でセル面積を縮小

  • 大石 基之=日経エレクトロニクス
  • 2011/11/04 11:31
  • 1/1ページ
東北大学 省エネルギー・スピントロニクス集積化システムセンターなどの研究グループは、垂直磁化MTJベースの高速・小面積の不揮発性TCAM(Ternary Content-Addressable Memory)を開発した。米国Arizona州Scottsdaleで開催中の磁気技術関連の国際会議「56th Annual Conference on Magnetism and Magnetic Materials(MMM)」で発表した。

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