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HOMEエレクトロニクス電子設計 > 「設計者のやる気が増した」,富士通がSSTA適用の効果を発表

「設計者のやる気が増した」,富士通がSSTA適用の効果を発表

  • 小島 郁太郎=日経マイクロデバイス
  • 2007/08/30 01:53
  • 1/1ページ
富士通のサーバシステム事業本部は,サーバー向けプロセサ・チップの開発にSSTA(statistical static timing analysis)ツールを適用した効果について発表した。この発表は8月29日~30日に浜松市で開催の「DAシンポジウム 2007」で行われた。
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