2006年1月30日~31日まで都内で開催中の「ソフトウェアテストシンポジウム2006(JaSST'06)」において,東芝医用システムエンジニアリングの関将俊氏は「反復開発に適応したテストスイート生成と継続的テストの実施」と題して講演し,同社が取り組んだ事例で用いた開発手法を説明した。「数百万ステップ」の開発規模の組み込みソフトウエア開発で,アジャイル開発方法論の代表である「XP(eXtreme programming)」を同社流にアレンジした方法論を実施した。
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