• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり > JEITA、3DAモデルによる工程間連携を実務で検証

JEITA、3DAモデルによる工程間連携を実務で検証

ものづくりに必要な情報を一元的に扱うことを目的に考え出された3D単独図。形状を表現する3Dモデルに設計情報などを付加したデータである。
JEITA(電子情報技術産業協会)では現在、成果物中心のデータである従来の3D単独図と区別するため、これを「3DAモデル」と呼んでいる。ものづくりの各工程で活用していくためのデータという位置付けだ。
ただし、3DAモデルを実際に運用した際にどのような効果が得られるのか、解決すべき課題は何なのかは不明な部分も多い。その解明に向けて、JEITAは実証プロジェクトを実施した。(中山 力)

【技術者塾】(5/18開催)
エンジンのプロが教える 自動車エンジンの基礎・最新技術・将来

~高圧縮比化や可変圧縮比化、リーンバーン、HCCI、ヒートマネージメントなどについても解説~


トヨタ自動車で長年エンジンの設計開発を手掛けた講師が、エンジン技術を基本から解説します。その上で、地球温暖化/エネルギー・セキュリティーなどの点から考慮すべき技術課題を整理。エンジンの最新技術や、将来の動力源の技術動向、棲み分けについて解説します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月18日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経ものづくり

おすすめ