設計力向上 開発手法と支援ツールの動向・事例
 

ポイント7:トレーサビリティーを確保する

監修:木村浩実=クオリス・イノーバ、作成:日経ものづくり
2012/11/09 00:00
出典:日経ものづくり、2011年11月号 、pp.61-65 (記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)
印刷用ページ
 ポイント6までを忠実に実行すれば、技術的仕様がきちんとした客観的根拠に基づいていることが理解できるはずだ。ただし、そのことは査察官をはじめとする第三者が理解・追跡できる形で残す必要がある。これがFDAの求めるトレーサビリティーである。

ここから先は日経テクノロジーオンライン会員の方のみ、お読みいただけます。
・会員登録済みの方は、左下の「ログイン」ボタンをクリックしてログイン完了後にご参照ください。
・会員登録がお済みでない方は、右下の会員登録ボタンをクリックして、会員登録を完了させてからご参照ください。会員登録は無料です。

マイページ

マイページのご利用には日経テクノロジーオンラインの会員登録が必要です。

マイページでは記事のクリッピング(ブックマーク)、登録したキーワードを含む新着記事の表示(Myキーワード)、登録した連載の新着記事表示(連載ウォッチ)が利用できます。

協力メディア&
関連サイト

  • 日経エレクトロニクス
  • 日経ものづくり
  • 日経Automotive
  • 日経デジタルヘルス
  • メガソーラービジネス
  • 明日をつむぐテクノロジー
  • 新・公民連携最前線
  • 技術者塾

Follow Us

  • Facebook
  • Twitter
  • RSS
製造業IT:日経テクノロジーオンライン × ITpro Active

お薦めトピック

記事ランキング