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低炭素時代のエンジン設計 もう4気筒なんていらない

4気筒から3気筒、3気筒から2気筒。燃費の良さを売り物にする小型車は、気筒数の少ないエンジンを積むことが多くなった。気筒数が少ないと、燃費は良くなり、小型にもできる。それと引き換えに、間違いなく振動・騒音は大きくなる。それを克服し、燃費と振動・騒音を両立する技術が登場し始めた。4気筒エンジンの出番がなくなる時代が来るかもしれない。

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