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HOMEエレクトロニクス電子設計Embedded Technology 2013 / EDS Fair 2013 > EDSF初出展のアーキテック、自社開発IPベースの画像処理回路「ウルトラピクセルエンジン」をデモ

Embedded Technology 2013 / EDS Fair 2013

EDSF初出展のアーキテック、自社開発IPベースの画像処理回路「ウルトラピクセルエンジン」をデモ

  • 山口龍一=JEITA EDA技術専門委員会
  • 2013/11/27 16:56
  • 1/1ページ
EDSFair 2013(2013年11月20日~22日にパシフィコ横浜で開催)に初出展したアーキテック(本社:大阪府)は2011年の設立で、論理回路設計受託からFPGAを利用したシステム提案まで手がけている。ブースでは、FPGAに実装した自社開発IPコア・ベースの高速画像処理回路「ウルトラピクセルエンジン」を使って、クロマキー、座標変換、テクスチャ変換等のリアルタイム動画処理のデモンストレーションを行った。
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