• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEものづくり産業機器/部材TECHNO-FRONTIER 2013 > 従来比で約30%小型化した車載リアクトルをNECトーキンが開発

TECHNO-FRONTIER 2013

従来比で約30%小型化した車載リアクトルをNECトーキンが開発

  • 根津 禎=日経エレクトロニクス
  • 2013/07/18 22:06
  • 1/1ページ
 NECトーキンは、同社従来品よりも同程度の特性を維持しつつ、体積を約30%小さくした車載用途向けリアクトルを開発し、「テクノフロンティア2013」(2013年7月17~19日、東京ビックサイト)に出展した。円筒型のもので比較すると、従来品では直径90mmで、高さは50mmだったが、開発品は直径80mmで、高さは43mmになった(直径と高さはいずれも標準値)。重さは従来の1.7kgから1.3kgに軽量化している。
8月2日開催セミナー! 実践!IoTビジネス
~データ活用が、企業の成長を決める~


ビッグデータの活用が課題となっていますが、ここでは新しい発想でデータを調達、活用している先進企業の事例を紹介します。 ぜひご参加ください。 詳細は、こちら
日程 : 2016年8月2日
会場 : 三井住友銀行東館 ライジング・スクエア SMBCホール

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓