• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計DAC 2013 > Forteの高位合成ツールの第5世代品、チップ面積が平均9%縮小、消費電力は最大60%削減

DAC 2013

Forteの高位合成ツールの第5世代品、チップ面積が平均9%縮小、消費電力は最大60%削減

  • 小島 郁太郎=Tech-On!編集
  • 2013/05/20 11:55
  • 1/1ページ
米Forte Design Systems社は、SystemC入力の高位合成ツールの第5世代品として「Cynthesizer 5」を開発した。今回の更改のポイントは3つ、高位合成コア(本体)のアルゴリズムの刷新、低消費電力化機能の拡充、System開発・デバグ用IDE機能の新規追加である。
【技術者塾】(6/3開催)
センサ情報活用のためのセンシングモデル化の基礎と応用


センサの活用のためには、センシング対象をいかにモデル化するかが技術構築の上で鍵となり、数理的・信号処理的や人工知能論的アプローチの活用が基本となります。本講演では、モデル化過程において幅広く使えるこれらのアプローチの基礎をできる限り実利用に沿う形で解説します。詳細は、こちら
日程 : 2016年6月3日
会場 : BIZ新宿 (東京・西新宿)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ