• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計ISSCC 2013 > 【ISSCC】富士通研究所、プロセサ間で32Gビット/秒の高速伝送を実現できる送受信回路を開発

ISSCC 2013

【ISSCC】富士通研究所、プロセサ間で32Gビット/秒の高速伝送を実現できる送受信回路を開発

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/18 09:00
  • 1/1ページ
 富士通研究所および米Fujitsu Laboratories of America社は、次世代サーバー向けマイクロプロセサ間などのデータ通信において、32Gビット/秒の高速伝送を可能とする送受信回路技術を開発した。これまでプロセサ間のデータ通信速度は数G~十数Gビット/秒だったため、約2倍の高速化を達成したことになる。2014年以降の実用化を目指す。「ISSCC 2013」で3件の関連発表を行う[講演番号2.1、2.5、2.7]。
【技術者塾】(10/24開催)
不具合の未然防止に役立つ 組み込みソフトのモデリング

ソフトウエア技術者の設計力向上の勘所


ソフトウエア設計図(モデル)の具体例を紹介しながら基礎を解説します。「静的構造図」や「動的構造図」などを演習を通して作成。ソフトウエア技術者の設計力を高め、もっと速く楽に開発することを目指します。 詳細は、こちら
日程 : 2016年10月24日
会場 : Learning Square新橋
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ