• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子設計ISSCC 2013 > 【ISSCC】富士通研究所、プロセサ間で32Gビット/秒の高速伝送を実現できる送受信回路を開発

ISSCC 2013

【ISSCC】富士通研究所、プロセサ間で32Gビット/秒の高速伝送を実現できる送受信回路を開発

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2013/02/18 09:00
  • 1/1ページ
 富士通研究所および米Fujitsu Laboratories of America社は、次世代サーバー向けマイクロプロセサ間などのデータ通信において、32Gビット/秒の高速伝送を可能とする送受信回路技術を開発した。これまでプロセサ間のデータ通信速度は数G~十数Gビット/秒だったため、約2倍の高速化を達成したことになる。2014年以降の実用化を目指す。「ISSCC 2013」で3件の関連発表を行う[講演番号2.1、2.5、2.7]。
【技術者塾】
「1日でマスター、実践的アナログ回路設計」(2016年8月30日(木))


コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。。詳細は、こちら
日時:2016年8月30日(火)10:00~17:00
会場:エッサム神田ホール(東京・神田)
主催:日経エレクトロニクス

おすすめ ↓スクロールすると、関連記事が読めます↓