• BPnet
  • ビジネス
  • PC
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOMEエレクトロニクス電子デバイスIEDM 2012 > 【IEDM】LEAPが原子スイッチを用いた再構成可能LSIで論理回路を設計、動作に成功

IEDM 2012

【IEDM】LEAPが原子スイッチを用いた再構成可能LSIで論理回路を設計、動作に成功

  • 木村 雅秀=日経エレクトロニクス
  • 2012/12/10 00:00
  • 1/1ページ
 超低電圧デバイス技術研究組合(LEAP)は、金属原子移動型スイッチ(原子スイッチ)を用いた再構成可能LSIに対応した設計ツールを開発し、初めて論理回路を設計、その動作実証に成功した。技術の詳細を「IEEE International Electron Devices Meeting(IEDM 2012)」で発表する[論文番号10.6]。
【技術者塾】(5/26開催)
シミュレーション要らずの熱設計・熱対策

~熱を電気回路に見立てて解析、演習で応用力アップ~


本講演を受講すると、シミュレーションに頼らない実践的な熱対策・熱設計ができるようになります。演習を通して実際に熱を解析し、熱設計への理解を深められます。現場で応用できる熱解析ツールを自分で作成できるようになります。 詳細は、こちら
日程 : 2016年5月26日
会場 : 化学会館 7F(東京・御茶ノ水)
主催 : 日経エレクトロニクス

おすすめ