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Daimler社、ボディーの48%をアルミ合金とした新型「Cクラス」を日本で発売

林 達彦=日経Automotive Technology
2014/07/11 17:20
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 メルセデス・ベンツ日本は2014年7月11日、メルセデスブランドの新型「Cクラス」を日本で発表した。排気量1.6Lおよび2.0Lの直噴ターボエンジンを搭載する。

 価格は「C180」が419万円からと、アルミボディーを多用したクルマとしては最も安い部類に入る。メルセデス・ベンツ日本社長の上野金太郎氏は、「メルセデスの本気さを感じてほしい」と発表会で力を込めた。

図1◎メルセデス・ベンツ日本社長の上野金太郎氏
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図2◎ホワイトボディーの48%にアルミ合金を適用
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