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  • 認知症や生活習慣病予防につながる遺伝情報を探索、東北化学薬品 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 認知症や生活習慣病予防につながる遺伝情報を探索、東北化学薬品 弘前COIに参画する東北化学薬品は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展し、GWAS(Genome Wide Association Study)解析について紹介した。 [2017年10月24日]
  • 「精子可視化」をもっと多くのユーザーに、リクルート 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「精子可視化」をもっと多くのユーザーに、リクルート 不妊治療が必要な男性が、病院に行くための“きっかけ”になれば――。そんな思いでリクルートライフスタイルが開発したのが、iPhoneを使って精子の濃度と運動率を数値化するツール「Seem(シーム)」である。同社は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展し、同サービスを紹介した。 [2017年10月24日]
  • 腸内細菌検査キットを2017年度中に発売、テクノスルガ・ラボ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 腸内細菌検査キットを2017年度中に発売、テクノスルガ・ラボ テクノスルガ・ラボは、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展し、腸内細菌検査キットを2017年度内にサービス化することを発表した。 [2017年10月24日]
  • 富士通、資生堂、日本無線…、これが「MBT」ソリューション 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 富士通、資生堂、日本無線…、これが「MBT」ソリューション 医学を基礎とするまちづくり「MBTコンソーシアム」参加企業が出展  奈良県立医科大学が主導する、医学を基礎とするまちづくり「MBT(Medicine Based Town)」。「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)では、奈良県立医科大学 MBT研究所・MBTコンソーシアムの出展ブースに、この取り組みに参加する事業者の技術やサービスが集まった。 [2017年10月24日]
  • 排泄予知デバイス「DFree」、医療機関や個人も開拓へ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 排泄予知デバイス「DFree」、医療機関や個人も開拓へ トリプル・ダブリュー・ジャパン、介護施設を中心に既に150施設以上に導入 経済産業省が2017年3月に開催した「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2017」。そのグランプリを獲得したのが、排泄予知デバイス「DFree」を手掛けるトリプル・ダブリュー・ジャパンだ。 [2017年10月24日]
  • AIスピーカーに“愛”を感じさせるメソッド、提供します 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 AIスピーカーに“愛”を感じさせるメソッド、提供します こころみ、「高齢者会話メソッド」を法人向けに こころみは、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)において、「高齢者会話メソッド」を法人向けに提供していくことを紹介した。これまで一般消費者向けサービスで培ってきた高齢者との会話メソッドを、チャットボットやロボット、コールセンターといったサービスの開発者向けに提供する。 [2017年10月22日]
  • 花王、“内臓脂肪をためない生活”を全国へ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 花王、“内臓脂肪をためない生活”を全国へ まずは「GENKI Project」を社内で始動 花王 エグゼクティブ・フェローの安川拓次氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)3日目のオープンシアターに登壇し、「内臓脂肪量の見える化を切り口とした健康づくり事業の開発と展開」と題して講演。「弘前COI」などで進めている内臓脂肪と生活習慣に関する実証研究や、内臓脂肪に着目した健康づくり支援事業について語った [2017年10月20日]
  • あの「中之条研究」の知見生かした健康支援サービス 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 あの「中之条研究」の知見生かした健康支援サービス エー・アンド・デイのリストバンド型端末で、心身の状態を見える化 エー・アンド・デイ(A&D)グローバルマーケティング本部 メディカル事業推進部 メディカル推進2課の上妻慎太朗氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)2日目のオープンシアターに登壇し、「リストバンド型ライフレコーダーを活用した日立生活記録ASPサービス」と題して講演。A&Dが2017年11月に発売するリストバンド型のライフログ端末について説明し、活用... [2017年10月20日]
  • 「歯科健診の有無で医療費に差」 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「歯科健診の有無で医療費に差」 ライオン、口腔状態と疾病の関係解明を目指す 「口腔状態と疾病や生活習慣の関係を明らかにしたい」。ライオン 研究開発本部 兼 弘前大学大学院 医学研究科 オーラルヘルスケア学講座 客員研究員 社会実装 副統括の和田啓二氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアターに登壇し、こう語った。 [2017年10月20日]
  • 薬剤師の価値は「思わぬ業種との連携」で高まる 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 薬剤師の価値は「思わぬ業種との連携」で高まる 日本調剤の三津原氏が語る“薬剤師×ICT”の効用 日本調剤 専務取締役の三津原庸介氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)3日目のオープンシアターに登壇し、「『薬剤師×ICT』で変わる日本の医療」と題して講演。調剤薬局におけるICT活用や、薬剤師による介入との相乗効果について語った。 [2017年10月20日]
  • “300万人30年間”の医療ビッグデータを生かす 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 “300万人30年間”の医療ビッグデータを生かす 台湾でのプロジェクトを、ヘルスアカウント共同研究者の梅田氏が語る ヘルスアカウント 共同研究者/奈良県立医科大学教授の梅田智広氏は「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)2日目のオープンシアターに登壇し、「アジア市場を対象とした健康管理事業モデルの展開」と題して講演。日本のヘルスケアベンチャーと共同で参画している、台湾における健康管理サービス創出事業を紹介した。 [2017年10月20日]
  • 小学生が保護者に指導?、ベネッセの健康教育の狙い 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 小学生が保護者に指導?、ベネッセの健康教育の狙い 弘前COIに参画し、健康教育の実証実験を進めているベネッセコーポレーション(関連記事)。同社 事業戦略本部 事業戦略部 プロデューサーの吉田富美子氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアターに登壇し、2016年度に実施した「健康教育プログラム」の実証結果を紹介した。 [2017年10月19日]
  • 「天気予報を健康管理に生かせ」、気象予報士の荒木氏 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「天気予報を健康管理に生かせ」、気象予報士の荒木氏 ライフビジネスウェザーの「健康みはり」を紹介 「“雨が降ると古傷が痛む”ということわざがあるように、古くから体と天気の関係は注目されてきた」――。そう語るのは、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアタ―に登壇したライフビジネスウェザー 気象予報部 気象予報士で防災士の荒木真理子氏だ。同社は現在、健康サービス「健康みはり」の開発を進めている。天気を考慮して健康のアドバイスを行うサービスで... [2017年10月19日]
  • イヤホンで生体信号を検出する技術の進捗、サルーステック 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 イヤホンで生体信号を検出する技術の進捗、サルーステック 可聴音と生体信号を分離するチップを2018年1月に発売 耳から脈波や体温、血中酸素飽和度などを測定する。それも音楽を聴きながら――。そんな新しいセンシング技術を開発しているのがサル―ステックである。同社 代表取締役の小川博司氏は「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアターに登壇し、イヤホンやヘッドホンを使って生体信号を測定する技術を紹介した。 [2017年10月19日]
  • ケアプロ、血液検査を3000人に無料提供 ニュース ケアプロ、血液検査を3000人に無料提供 健康情報を活用したサービス・商品開発につなげる 2007年の創業時から駅ナカやスーパー、ショッピングセンターなどで500円で気軽に血液検査ができる「ワンコイン健診(現:セルフ健康チェック)」を手掛けてきたケアプロは、2018年4月より岩手県で3000人に血液検査を無料提供する。健康チェックを通じて蓄積された健康情報の統計データを活用し、一人ひとりのニーズに即したサービスや商品開発などにつなげる実証である。 [2017年10月19日]
  • AIを活用した健康経営対策、都築電気 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 AIを活用した健康経営対策、都築電気 病棟での業務効率化ソリューションも展示 都築電気は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で、(1)医療従事者向け情報共有、(2)AIを活用した健康経営対策、に関する2つのソリューションを紹介した。いずれも、テレワークデイの実施やセミナー開催など、かねて健康経営を重視してきた同社が、医療機関や他企業に向けて働き方の改善を提案するソリューションである。 [2017年10月18日]
  • 健康支援には、時にクラウドよりも“手紙”が効く 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 健康支援には、時にクラウドよりも“手紙”が効く スキット、データヘルスを包括支援する自治体向けサービス スキット 取締役の武井令子氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)2日目のオープンシアターに登壇し、「健康づくり継続で目指す元気なまちづくりと地域活性化について」と題して講演。地域活性化をミッションに掲げる同社が、自治体や企業、健康保険組合などに向けて提供中の健康増進支援サービス「健康づくりサイクル」を紹介した。 [2017年10月18日]
  • 健康無関心層も振り向かせるアプリの工夫とは… 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 健康無関心層も振り向かせるアプリの工夫とは… グッピーズ、現金と交換できるポイントで健康経営支援 グッピーズ ヘルスケアチーム リーダーの中村寛子氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)初日のオープンシアターに登壇し、「従業員も企業もメリットが大きい福利厚生『健康ポイント』で健康経営の実現を」と題して講演。スマートフォンアプリを用いた健康経営支援サービスについて紹介した。 [2017年10月18日]
  • 「医学を基礎とするまちづくり」で重視しているのは… 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「医学を基礎とするまちづくり」で重視しているのは… 奈良県立医科大学の梅田氏が語る 他と同じようなサービスでは誰も注目しない。新しいサービスには「独創」と「費用」が求められる――。「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)3日目のカンファレンスに登壇した奈良県立医科大学 産学官連携推進センター MBT研究所 教授の梅田智広氏は、「動き出した、医学を基礎とするまちづくり~MBT構想による日本版CCRCの実現~」と題して講演。同大学が展開するM... [2017年10月18日]
  • 携帯型心電計にはどんなメリットがあるのか 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 携帯型心電計にはどんなメリットがあるのか ユニオンツールの「myBeatホームECG」 血圧計のように、一家に1台心電計を――。「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアタ―に登壇したユニオンツール 開発部 三島開発課 係長の坂田勝亮氏は、同社が手掛ける携帯型心電計「myBeatホームECG」の位置付けをそう語った。 [2017年10月17日]
  • iPhoneで心電図や酸素飽和度を確認、三栄メディシス 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 iPhoneで心電図や酸素飽和度を確認、三栄メディシス 三栄メディシス 営業部の森昌平氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)初日のオープンシアターに登壇し、「心電図・血中酸素飽和度など毎日チェックして体の異常を早期に発見」と題して講演。心電図や動脈血酸素飽和度(SpO2)を測定できる携帯型マルチヘルスモニター「Checkme(チェックミー)」と、その新機能を紹介した。 [2017年10月17日]
  • 「新しい命」を育むモバイルヘルス コラム 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 「新しい命」を育むモバイルヘルス 妊娠・出産を支える米国スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。つい最近、FDAがデジタルソフトウエアの承認の迅速化に動くなど、近年はより活発に実用化が進んできています。 [2017年10月17日]
  • 「冷え症」の真実にビッグデータで迫る、クラシエ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「冷え症」の真実にビッグデータで迫る、クラシエ 弘前COIでフレイルとの関連因子を解析 クラシエホールディングス 経営企画室 企画部R&D戦略推進チーム 主任研究員(リーダー)の稲益悟志氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)初日のオープンシアターに登壇し、「冷えとフレイルへ独自のアプローチ 超多項目ビッグデータ活用による未病状態の改善」と題して講演。弘前大学を中心とするプロジェクト「弘前COI」における同社の取り組みなどについて紹介し... [2017年10月16日]
  • 緑視率 用語辞典 デジタルヘルス用語 緑視率 視界に占める緑(植物)の割合のこと。建物の設計や街づくりの一指標として用いられてきたが、ここにきて従業員の健康に配慮して生産性を向上させる健康経営のためにも使われ始めている。 [2017年10月16日]
  • 「3年以内のがん発病確率をAIが予測」、SELVAS AI 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 「3年以内のがん発病確率をAIが予測」、SELVAS AI 韓国SELVAS AI社は、人工知能(AI)を用いた疾病予測サービス「Selvy Checkup(セルビーチェックアップ)」を「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展した。健康診断の結果を専用アプリケーションに入力すると、がんや脳心血管疾患、糖尿病などの3年以内の発病確率を予測する。保険会社やヘルスケアサービス事業者向けに提供を開始した。 [2017年10月13日]

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