• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

  • 厚労大臣最優秀賞は、竹富島が進める予防医学 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 厚労大臣最優秀賞は、竹富島が進める予防医学 「第6回健康寿命をのばそう!アワード」開催 厚生労働省が推進する「スマート・ライフ・プロジェクト」の一環である「第6回健康寿命をのばそう!アワード」表彰式が2017年11月13日に開催された。スマート・ライフ・プロジェクトは、国民全体が人生の最後まで元気に健康で楽しく過ごすことを目指した国民運動である。応募総数70の企業や団体、自治体から、竹富診療所の取り組みが厚生労働大臣 最優秀賞に選ばれた。 [2017年11月17日]
  • 西陣織の技法使ったウエアラブル電極布、一般医療機器として届出 ニュース 西陣織の技法使ったウエアラブル電極布、一般医療機器として届出 12誘導心電を計測、帝人フロンティア 帝人フロンティアは2017年11月16日、12誘導心電の計測が可能なウエアラブル電極布を一般医療機器(クラスⅠ)としてPMDA(医薬品医療機器総合機構)に届出を行うと発表した。「テクノセンサーER」の製品名で、2018年春に販売を開始する。 [2017年11月16日]
  • Apple Watch連動の健康管理アプリ、チーム制でポイントを競う 特集・解説 デジタルヘルス事例 Apple Watch連動の健康管理アプリ、チーム制でポイントを競う Phone Appliとジェナが開発した「CiRQLE」 クラウド電話帳サービスを手掛けるPhone Appliとジェナは、Apple Watchと連動する健康管理アプリ「CiRQLE」を共同開発した。健康経営を実施する企業に向けて、Phone Appliが2017年12月初旬に提供を開始する。 [2017年11月16日]
  • フィリップス、COPD患者を「食」からケア 特集・解説 デジタルヘルス事例 フィリップス、COPD患者を「食」からケア 「COPD患者さんのおうちごはん」を発表 フィリップス・ジャパンは、COPD(慢性閉塞性肺疾患)患者の栄養食事療法に向けたレシピ集「COPD患者さんのおうちごはん」を発表した。患者会であるNPO法人の日本呼吸器障害者情報センター(J-BREATH)と共同で実施するCOPD啓発プロジェクトの第1弾である。 [2017年11月13日]
  • 食べ過ぎでのウエストサイズ変異を検知するスマートベルト ニュース 食べ過ぎでのウエストサイズ変異を検知するスマートベルト AJAX(アイアス、本社:山形県山形市)は、健康管理をサポートするスマートベルト「WELT」を、2017年11月10日に発売した。価格は1万7300円(税別)から。 [2017年11月10日]
  • 健康チェッカーの現在地 コラム 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 健康チェッカーの現在地 体重計や歩数計から始まった健康チェッカーは、今や多岐に渡る製品群がネット上を賑わすようになっている。その中から実例を取り上げ、ユーザー側からの実用的な観点について整理しておきたい。 [2017年11月09日]
  • タイガー魔法瓶、「健康ソリューション」を前面に 特集・解説 デジタルヘルス事例 タイガー魔法瓶、「健康ソリューション」を前面に 「健康増進を図れる調理器」を提案 ステンレスボトルや炊飯ジャーなどの調理器を手掛けるタイガー魔法瓶。同社は「Magical Solutions of Wellness」というテーマの下、健康ソリューションに注力していくことを2017年11月7日に開催した記者発表会で明らかにした。 [2017年11月09日]
  • オンライン診療には“未来”を感じました コラム 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 オンライン診療には“未来”を感じました 福岡市長 高島宗一郎氏 × 武藤真祐 「ユマニチュード」「ケア・テック・ベンチャー」「ヘルス・ラボ」「オンライン診療」…。健寿社会に向けた100のアクションを実施する「福岡100」をこのほど始動した、福岡市長の高島宗一郎氏に登場してもらった。(編集部) [2017年11月08日]
  • 「鍼治療+漢方薬」で健康支援 ニュース 「鍼治療+漢方薬」で健康支援 遠隔漢方相談ベンチャーわたし漢方と鍼灸サロン大手のカリスタが業務提携 わたし漢方は、女性専用の鍼灸サロン「CALISTA」などを展開するカリスタと業務提携する。これにより、鍼灸治療を受ける患者向けに漢方相談と漢方薬を提供し、連携して患者の健康支援を行う。 [2017年11月07日]
  • メンタルヘルスを含めたAI人事サポート、エクサウィザーズ ニュース メンタルヘルスを含めたAI人事サポート、エクサウィザーズ エクサウィザーズは、人工知能(AI)を活用した人事サポートサービス「HR君」を、2017年11月から順次提供開始する。いわゆるHR(Human Resource)テックのサービスである。 [2017年11月07日]
  • 歩くとTポイント、マピオンの「aruku&」 ニュース 歩くとTポイント、マピオンの「aruku&」 マピオンのウォーキングアプリ「aruku&(あるくと)」を利用して目標歩数を達成するとTポイントが貯まる。そんな健康ポイントプログラムを、同社とTポイント・ジャパンが連携し、2017年11月1日から開始した。 [2017年11月05日]
  • 自宅で採取した尿や血液でがんのリスクをチェック 特集・解説 デジタルヘルス事例 自宅で採取した尿や血液でがんのリスクをチェック 自宅検査型人間ドックキット「おうちでドック」 自宅で採取した尿や血液を郵送するだけで、がんや生活習慣病のリスクチェックができる。そんなサービスを、ハルメク・ベンチャーズが2017年11月1日に発売した。自宅検査型人間ドックキット「おうちでドック」である。 [2017年11月02日]
  • フィリップス堤社長が語る、「ヘルステックNo.1企業」への道 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 フィリップス堤社長が語る、「ヘルステックNo.1企業」への道 “脱エレクトロニクス”、多様な業界とのエコシステムを構築 「エレクトロニクスから脱却し、名実ともにヘルステックに100%注力する」――。フィリップス・ジャパン 代表取締役社長の堤浩幸氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)3日目のカンファレンスに「フィリップスのデジタル・プラットフォームが開くヘルスケアの未来」と題して登壇。2017年10月1日にフィリップス エレクトロニクス ジャパンからフィリップス・ジャ... [2017年11月01日]
  • ゲームで心理ケア、もちろん批判的な目はありました インタビュー ゲームで心理ケア、もちろん批判的な目はありました 清水あやこ氏 HIKARI Lab 代表取締役 「ちょっと頑張れば乗り越えられる」「辛いのはみんな同じ」。心に負荷がかかったときに、そんな風にごまかしてしまう――。精神面で不調を感じたときに、病院やカウンセリングに行くことを選択肢に持てる人は決して多くない。 [2017年11月01日]
  • スマホで撮影するだけでランニング動作を分析 ニュース スマホで撮影するだけでランニング動作を分析 ディケイエイチのアプリ「Run-DIAS」 ディケイエイチは、スマートフォンで撮影するだけでランニング動作を分析できるサービス「Run-DIAS」(ラン-ディアス)を2017年11月にリリースする。iOS版のアプリを用意する。 [2017年10月31日]
  • 福島県公式アプリで映像エクササイズ ニュース 福島県公式アプリで映像エクササイズ エクシング、「JOYBEAT」をスマホ向けに エクシングは、福島県が展開するスマートフォンアプリ「ふくしま健民アプリ」向けに、映像エクササイズコンテンツ「JOYBEAT」を2017年10月27日から提供開始した。 [2017年10月31日]
  • オンライン完結型の特定保健指導、FiNCが開始 ニュース オンライン完結型の特定保健指導、FiNCが開始 FiNCは、アプリを活用したオンライン完結型の特定保健指導サービス「FiNC特定保健指導」を開始する。既に、日本航空健康保険組合や日本旅行健康保険組合、野村證券健康保険組合、ファイザー健康保険組合など、大手健康保険組合26団体への導入が決定しているという。 [2017年10月31日]
  • 口コミに着目、200万人の「健幸アンバサダー」を養成へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 口コミに着目、200万人の「健幸アンバサダー」を養成へ SWC協議会、健康無関心層の切り崩しを狙う 「今の時代、人が一番心動かされるのは自分が信頼している周囲の人からの情報や声掛けだ」。そんな考えの下、スマートウエルネスコミュニティ(SWC)協議会は、健幸づくりのための情報を地域住民に伝える「健幸アンバサダー養成プロジェクト」を推進している。2017年10月27日に実施した記者発表会では、現段階で1541人が認定を受けており、2030年度までに200万人の認定を目指していることを明らかにした。 [2017年10月31日]
  • スマホアプリで認知機能をチェック、Moff ニュース スマホアプリで認知機能をチェック、Moff 認知症早期発見の一助に 高齢者自立支援サービス「モフトレ」を手掛けるMoffは、認知機能テストを行うスマートフォンアプリ「Moffワスレナグサ」を2017年10月27日に提供開始した。iOSに対応したアプリである。 [2017年10月30日]
  • InsurTech(インシュアテック) 用語辞典 デジタルヘルス用語 InsurTech(インシュアテック) ICT(情報通信技術)をはじめとするテクノロジーを活用することで、保険サービスの効率や収益性を高めたり、革新的な保険サービスを生み出したりすること。Insurance(保険)とTechnology(テクノロジー)を掛け合わせた造語であり、InsTech(インステック)とも呼ばれる。テクノロジーを駆使して革新的な金融商品やサービスを生みだすFinTech(フィンテック)の保険業界版と言える。 [2017年10月30日]
  • 「線虫でがん検査」、全国そして世界へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 「線虫でがん検査」、全国そして世界へ HIROTSUバイオサイエンスが国内外に拠点、信用金庫業界が後押し 九州から東京、そして世界へ――。九州大学発ベンチャーのHIROTSUバイオサイエンスが手掛ける、線虫でがんを検査する技術「N-NOSE」が、日本全国そして世界へと解析・研究拠点を広げる。九州・沖縄・四国・首都圏に解析センターを設置するとともに、オーストラリアにも臨床研究拠点を開設。日本人に加え、アジア人や欧米人の検体を対象とした解析や研究を行える体制を整える。 [2017年10月27日]
  • 「軟骨伝導補聴器」、ついに発売へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 「軟骨伝導補聴器」、ついに発売へ 耳の穴にイヤホン入れずに、振動子を軟骨部に装着するだけ 補聴器メーカー大手のリオンは、軟骨伝導補聴器を2017年11月13日に発売する。耳の穴の中にイヤホンを入れる必要がないのが特徴で、外耳道閉鎖症や多量の耳漏などによって通常の補聴器が使えない難聴者に向ける。 [2017年10月27日]
  • 「福岡100ケア・テックピッチ」開催、その狙いと結果は… 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 「福岡100ケア・テックピッチ」開催、その狙いと結果は… スタートアップ7社が登壇 「福岡100ケア・テックピッチ」と銘打つイベントが2017年10月20日の夜、福岡市で開催された。健康・医療・介護など人を「ケア」する分野でチャレンジするスタートアップ企業を支援するための企画である。 [2017年10月25日]
  • ビーコンで健康見守り、AIによる状態予測も 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 ビーコンで健康見守り、AIによる状態予測も HOYAサービス、「MEDiTAG」によるクラウドサービスを提案 HOYAサービスは高齢者や子供、工場従業員などの健康状態や行動、居場所をリアルタイムに把握できるビーコン端末「MEDiTAG」を開発し、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)と同時開催された「FACTORY 2017 Fall」に出展した。医療機関や福祉施設、工場、オフィスなどを対象に、MEDiTAGを用いたクラウドサービスの構築支援を2017年内にも始... [2017年10月25日]
  • O:の体内時計調整アプリ、年内に法人向けに提供へ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 O:の体内時計調整アプリ、年内に法人向けに提供へ O:(オー)は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)に出展し、スマートフォンアプリ「睡眠コーチングサービスO:」を2017年内に法人向けに提供することを明らかにした。サーカディアン・リズム(体内時計)を使って、睡眠改善を試みるアプリである。 [2017年10月24日]

お薦めトピック

日経デジタルヘルス Special

記事ランキング