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  • 健康チェッカーの現在地 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 健康チェッカーの現在地 体重計や歩数計から始まった健康チェッカーは、今や多岐に渡る製品群がネット上を賑わすようになっている。その中から実例を取り上げ、ユーザー側からの実用的な観点について整理しておきたい。 [2017年11月09日]
  • オンライン診療には“未来”を感じました 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 オンライン診療には“未来”を感じました 福岡市長 高島宗一郎氏 × 武藤真祐 「ユマニチュード」「ケア・テック・ベンチャー」「ヘルス・ラボ」「オンライン診療」…。健寿社会に向けた100のアクションを実施する「福岡100」をこのほど始動した、福岡市長の高島宗一郎氏に登場してもらった。(編集部) [2017年11月08日]
  • 「新しい命」を育むモバイルヘルス 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 「新しい命」を育むモバイルヘルス 妊娠・出産を支える米国スタートアップ事例 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。本連載では、モバイルテクノロジーによる新しい治療アプローチの可能性や先進事例を紹介しています。つい最近、FDAがデジタルソフトウエアの承認の迅速化に動くなど、近年はより活発に実用化が進んできています。 [2017年10月17日]
  • “スマホアプリの治験”、そんな時代です 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 “スマホアプリの治験”、そんな時代です 2017年上半期のアクセスランキング “スマホアプリの治験”を開始する――。ベンチャー企業のキュア・アップは2017年10月、かねて開発を進めていたニコチン依存症の精神疾患に対して治療を行うアプリの治験を開始すると発表しました。 [2017年10月02日]
  • 働き方改革も医療も、結局最後は人間です 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 働き方改革も医療も、結局最後は人間です 日本マイクロソフト 代表取締役 社長 平野拓也氏 × 武藤真祐 これからのヘルスケアにとって、ICTは欠かせないツールとなる。本コラムの第1回は、IT業界の世界大手である米Microsoft社の日本法人、日本マイクロソフト 代表取締役 社長の平野拓也氏に登場してもらった。 [2017年09月27日]
  • 動き出した“IoMT”――ネット社会と医療が融合する時代に 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 動き出した“IoMT”――ネット社会と医療が融合する時代に インターネットとモノをつなぐ「IoT」の時代が到来している。医療の場や医療機器業界においても、必然的に“インターネットと医療を結ぶ”ことの重要性が意識されるようになってきた。今回のコラムでは、IoTの医療特化版ともいうべき「ネット社会と医療をつなぐ動き」、すなわち“IoMT”(Internet of Medical Things)について追跡してみる。 [2017年09月19日]
  • 遠隔診療は「遠隔」診療にあらず 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 遠隔診療は「遠隔」診療にあらず 事物に名前を与えること、すなわちネーミングほどあらゆる業界で共通に重視され、関係者が頭を悩ませる作業は少ないかもしれません。短い言葉の中に、伝えたいメッセージをいかに込めるか。我々メディアの仕事でも媒体名や書籍名、セミナー名、最も身近なところでは記事タイトルに最後の最後まで頭を悩ませます。 [2017年09月06日]
  • 日本発、光線力学的治療機器の国際標準規格が発行 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 日本発、光線力学的治療機器の国際標準規格が発行 医療機器輸出拡大の突破口となるか 2017年8月15日、経済産業省は「先端医療機器(光線力学的治療機器)の安全性に関する国際規格発行」と題するニュースリリースを発行した。医療機器の承認審査の中では世界的にハードルが高いとされる光線力学的治療機器の安全性について、日本から提案した国際規格が発行されたという内容である。 [2017年08月31日]
  • 医師が思い浮かべる「ニセ医学」が規制強化へ 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 医師が思い浮かべる「ニセ医学」が規制強化へ 以前、日経メディカル Onlineのアンケートで医師3322人に「『ニセ医学』と聞いて思い浮かぶもの」を聞いたところ、最も多かったのは「広告過剰なサプリ/健康食品」だった(「ニセ医学」と聞いて思い浮かぶのはアレ)。患者が持参したサプリメントや健康食品を外来で見た経験のある医師は少なくないだろう。 [2017年08月30日]
  • 長期入院中の子どもに「授業」を届ける 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 長期入院中の子どもに「授業」を届ける IT(情報技術)を駆使して、長期入院している子どもに「授業」や「自然」を届ける──。そんなユニークな活動をしている人たちがいると聞き、会いに行った。 [2017年07月26日]
  • 規制側から見た薬機法の指南書が登場 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 規制側から見た薬機法の指南書が登場 医療機器産業に従事するすべての人へ 2017年6月末に、『医療機器の薬事業務解説』(小泉和夫著、薬事日報社)が発刊された。類書の多いテーマながら、本書は規制者側からの視点で書かれていることが特色。かつての薬事法から現行の薬機法に至るまでの推移も読み取れ、医療機器業界に身を置く人にとっては、開発を含めた対応策へのガイドブックとして有用だ。 [2017年07月14日]
  • 2017年の第2弾、完成です! 日経デジタルヘルス通信 2017年の第2弾、完成です! 日経デジタルヘルス特別編集版2017夏、テーマは「未来を描く」 本日、編集部に届きました。2017年の第2弾となる、「日経デジタルヘルス 特別編集版 2017 夏」。今年3月に発行した「デジタルヘルス×薬局=ソーシャルホスピタル」編に続き、今回のテーマは「未来を描く」です。 [2017年07月11日]
  • 「日経デジタルヘルスNEWS」、本日300号 日経デジタルヘルス通信 「日経デジタルヘルスNEWS」、本日300号 本日(2017年7月10日)、日経デジタルヘルスが発行するメールマガジン「日経デジタルヘルスNEWS」が300号を迎えました。ご愛読いただいている読者の皆さまに、あらためて御礼を申し上げます。 [2017年07月10日]
  • アドレナリン発見者の高峰譲吉とトヨタMIRAI 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 アドレナリン発見者の高峰譲吉とトヨタMIRAI 日ごろはバイオテクノロジーの専門誌『日経バイオテク』(1981年創刊)の編集などに携わっています河田と申します。先週、都内の白金台(東京・港区)にある東京大学医科学研究所の大学生協食堂でお昼を食べる機会がありました。松定食は360円(生協の組合員でないと440円)。東大医科研の生協食堂で食事をするのは3回目ぐらいですが、今回は少し格別でした。 [2017年06月29日]
  • 「歩数」から「歩き方」の時代へ 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 「歩数」から「歩き方」の時代へ “肩こりのない”謎に迫る「歩行ケア」 高齢化社会の到来とともに、歩行への関心はさらに高まりを見せている。その中心的な指標は、例えば、1日8000歩というような「歩数」だった。ところが最近では、それだけでないパラメータとして、「歩き方」に焦点を当てた機器が登場してきている。 [2017年06月22日]
  • 「トヨタの敵はトヨタにあり」 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 「トヨタの敵はトヨタにあり」 トヨタが医療機器を事業化――。そんなワクワクするニュースが飛び込んできたのは4月のこと。藤田保健衛生大学と共同開発した下肢麻痺患者用リハビリ支援ロボット「ウェルウォーク」が、満を持してお披露目されたのです。 [2017年06月19日]
  • 医師偏在も解消する遠隔診療の整備を急げ 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 医師偏在も解消する遠隔診療の整備を急げ 今後の日本医療を発展させる原動力として、遠隔診療の進展への期待は日々高まっている。これまでになかった診療形態モデルを生み出すばかりか、医師不足・偏在という待ったなしの課題を解決する手段としても急浮上しているからだ。 [2017年05月31日]
  • 「改正個人情報保護法」が本日施行 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 「改正個人情報保護法」が本日施行 2015年9月に成立した改正個人情報保護法が、本日、いよいよ全面施行となりました。医療分野においても、情報の取り扱いやデータの利活用などに関して、この法律改正によるさまざまな影響があります。 [2017年05月30日]
  • 医療機器、QMS調査の実情を追跡する 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 医療機器、QMS調査の実情を追跡する 医療機器の製造・品質管理のためにはQMS省令の基準に適合する必要性がある。この基準適合性調査(QMS調査)に関し、「QMS 適合性調査における指摘事例及び適合に向けての 考え方について(2017年版)」がPMDAから報告書として発表された。今、医療機器の製造・品質管理の体制は一体どうなっているのか、その現状を探ってみる。 [2017年05月15日]
  • 「医師よりWatson選ぶ患者」、韓国AI医療事情 趙章恩の「韓国スマートヘルスケア最前線」 「医師よりWatson選ぶ患者」、韓国AI医療事情 「第33回 KIMES2017(国際医療機器&病院設備展示会)」が2017年3月16~19日、韓国ソウルのCOEX展示場で開催された。韓国医療機器産業協会が主催するイベントで、産業通商資源部(部は日本の省に相当)と保健福祉部、食品医薬品安全処、ソウル市が後援した。会期中の来場者数は7万3000人を超えた。 [2017年04月24日]
  • 医師会の反対押し切り、遠隔医療を進める韓国 趙章恩の「韓国スマートヘルスケア最前線」 医師会の反対押し切り、遠隔医療を進める韓国 政府省庁内に「デジタル医療制度課」を新設 韓国の医療政策を担当する保健福祉部(部は日本の省に相当)は2017年1月、政府組織や公務員を管理する行政自治部の許可を得て「デジタル医療制度課」を新設した。これまで「遠隔医療制度化タスクフォースチーム」として運営していた組織を、正式な部署に格上げ。本格的に遠隔医療を進める意志を固めたことをアピールした形だ。 [2017年04月20日]
  • 医療機器の回収、なぜこれほど多いのか 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 医療機器の回収、なぜこれほど多いのか 医療機器の回収は、2014~2016年度の最近3年間で合計1224件もあった。1日あたり1件以上の回収が発生しているのが実情だ。何が原因で、このような憂うべき現況にあるのか、業界に関わる全ての人が冷静に考えてみる必要がある。 [2017年04月19日]
  • 糖尿病患者向け「処方アプリ」の先駆者、WellDoc社の「BlueStar」 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 糖尿病患者向け「処方アプリ」の先駆者、WellDoc社の「BlueStar」 進む「モバイルヘルス×アカデミア」 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。前回は、コーチングアプリを手掛けている米Vida Health社が、製薬企業の英AstraZeneca社とアライアンスを結んだというトピックをご紹介しました。まだお読みになっていない方は、ぜひこちらもご覧ください。 [2017年03月09日]
  • “効率化”やめますか? “当たり前”は1回捨てますか? 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 “効率化”やめますか? “当たり前”は1回捨てますか? 2017年2月のアクセスランキング 日経デジタルヘルスの2017年2月アクセスランキングには、座談会「情報化が切り拓く、ソーシャルホスピタル実現への処方箋」の記事が多く顔を出しました。中でも、特にアクセスが多かったのが、第2位の「効率化、やめませんか?」と第4位の「これ本当に医師の仕事?“当たり前”を一回捨てよう」です。 [2017年03月07日]
  • リスクマネジメントの本質を問う医工連携 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 リスクマネジメントの本質を問う医工連携 東日本大震災から6年、今考えるべきこと 大学発ベンチャーや国家プロジェクトによる医療機器開発は、ハイテク技術を利用した“革新的”機器開発のテーマが多い。しかしながら、真に必要とされる製品は、必ずしも革新性や新規性だけが重要というわけではない。東日本大震災から6年、大型医療機器等を対象としたリスクマネジメントの好例として、転倒防止機構に注力した製品例を紹介したい。目立たない製品であっても、いのち守ることを最優先に考えられた事例がここにある... [2017年03月06日]

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