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  • 長期入院中の子どもに「授業」を届ける 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 長期入院中の子どもに「授業」を届ける IT(情報技術)を駆使して、長期入院している子どもに「授業」や「自然」を届ける──。そんなユニークな活動をしている人たちがいると聞き、会いに行った。 [2017年07月26日]
  • 規制側から見た薬機法の指南書が登場 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 規制側から見た薬機法の指南書が登場 医療機器産業に従事するすべての人へ 2017年6月末に、『医療機器の薬事業務解説』(小泉和夫著、薬事日報社)が発刊された。類書の多いテーマながら、本書は規制者側からの視点で書かれていることが特色。かつての薬事法から現行の薬機法に至るまでの推移も読み取れ、医療機器業界に身を置く人にとっては、開発を含めた対応策へのガイドブックとして有用だ。 [2017年07月14日]
  • 2017年の第2弾、完成です! 日経デジタルヘルス通信 2017年の第2弾、完成です! 日経デジタルヘルス特別編集版2017夏、テーマは「未来を描く」 本日、編集部に届きました。2017年の第2弾となる、「日経デジタルヘルス 特別編集版 2017 夏」。今年3月に発行した「デジタルヘルス×薬局=ソーシャルホスピタル」編に続き、今回のテーマは「未来を描く」です。 [2017年07月11日]
  • 「日経デジタルヘルスNEWS」、本日300号 日経デジタルヘルス通信 「日経デジタルヘルスNEWS」、本日300号 本日(2017年7月10日)、日経デジタルヘルスが発行するメールマガジン「日経デジタルヘルスNEWS」が300号を迎えました。ご愛読いただいている読者の皆さまに、あらためて御礼を申し上げます。 [2017年07月10日]
  • アドレナリン発見者の高峰譲吉とトヨタMIRAI 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 アドレナリン発見者の高峰譲吉とトヨタMIRAI 日ごろはバイオテクノロジーの専門誌『日経バイオテク』(1981年創刊)の編集などに携わっています河田と申します。先週、都内の白金台(東京・港区)にある東京大学医科学研究所の大学生協食堂でお昼を食べる機会がありました。松定食は360円(生協の組合員でないと440円)。東大医科研の生協食堂で食事をするのは3回目ぐらいですが、今回は少し格別でした。 [2017年06月29日]
  • 「歩数」から「歩き方」の時代へ 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 「歩数」から「歩き方」の時代へ “肩こりのない”謎に迫る「歩行ケア」 高齢化社会の到来とともに、歩行への関心はさらに高まりを見せている。その中心的な指標は、例えば、1日8000歩というような「歩数」だった。ところが最近では、それだけでないパラメータとして、「歩き方」に焦点を当てた機器が登場してきている。 [2017年06月22日]
  • 「トヨタの敵はトヨタにあり」 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 「トヨタの敵はトヨタにあり」 トヨタが医療機器を事業化――。そんなワクワクするニュースが飛び込んできたのは4月のこと。藤田保健衛生大学と共同開発した下肢麻痺患者用リハビリ支援ロボット「ウェルウォーク」が、満を持してお披露目されたのです。 [2017年06月19日]
  • 医師偏在も解消する遠隔診療の整備を急げ 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 医師偏在も解消する遠隔診療の整備を急げ 今後の日本医療を発展させる原動力として、遠隔診療の進展への期待は日々高まっている。これまでになかった診療形態モデルを生み出すばかりか、医師不足・偏在という待ったなしの課題を解決する手段としても急浮上しているからだ。 [2017年05月31日]
  • 「改正個人情報保護法」が本日施行 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 「改正個人情報保護法」が本日施行 2015年9月に成立した改正個人情報保護法が、本日、いよいよ全面施行となりました。医療分野においても、情報の取り扱いやデータの利活用などに関して、この法律改正によるさまざまな影響があります。 [2017年05月30日]
  • 医療機器、QMS調査の実情を追跡する 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 医療機器、QMS調査の実情を追跡する 医療機器の製造・品質管理のためにはQMS省令の基準に適合する必要性がある。この基準適合性調査(QMS調査)に関し、「QMS 適合性調査における指摘事例及び適合に向けての 考え方について(2017年版)」がPMDAから報告書として発表された。今、医療機器の製造・品質管理の体制は一体どうなっているのか、その現状を探ってみる。 [2017年05月15日]
  • 「医師よりWatson選ぶ患者」、韓国AI医療事情 趙章恩の「韓国スマートヘルスケア最前線」 「医師よりWatson選ぶ患者」、韓国AI医療事情 「第33回 KIMES2017(国際医療機器&病院設備展示会)」が2017年3月16~19日、韓国ソウルのCOEX展示場で開催された。韓国医療機器産業協会が主催するイベントで、産業通商資源部(部は日本の省に相当)と保健福祉部、食品医薬品安全処、ソウル市が後援した。会期中の来場者数は7万3000人を超えた。 [2017年04月24日]
  • 医師会の反対押し切り、遠隔医療を進める韓国 趙章恩の「韓国スマートヘルスケア最前線」 医師会の反対押し切り、遠隔医療を進める韓国 政府省庁内に「デジタル医療制度課」を新設 韓国の医療政策を担当する保健福祉部(部は日本の省に相当)は2017年1月、政府組織や公務員を管理する行政自治部の許可を得て「デジタル医療制度課」を新設した。これまで「遠隔医療制度化タスクフォースチーム」として運営していた組織を、正式な部署に格上げ。本格的に遠隔医療を進める意志を固めたことをアピールした形だ。 [2017年04月20日]
  • 医療機器の回収、なぜこれほど多いのか 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 医療機器の回収、なぜこれほど多いのか 医療機器の回収は、2014~2016年度の最近3年間で合計1224件もあった。1日あたり1件以上の回収が発生しているのが実情だ。何が原因で、このような憂うべき現況にあるのか、業界に関わる全ての人が冷静に考えてみる必要がある。 [2017年04月19日]
  • 糖尿病患者向け「処方アプリ」の先駆者、WellDoc社の「BlueStar」 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 糖尿病患者向け「処方アプリ」の先駆者、WellDoc社の「BlueStar」 進む「モバイルヘルス×アカデミア」 皆さま、こんにちは。キュア・アップの佐竹晃太です。前回は、コーチングアプリを手掛けている米Vida Health社が、製薬企業の英AstraZeneca社とアライアンスを結んだというトピックをご紹介しました。まだお読みになっていない方は、ぜひこちらもご覧ください。 [2017年03月09日]
  • “効率化”やめますか? “当たり前”は1回捨てますか? 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 “効率化”やめますか? “当たり前”は1回捨てますか? 2017年2月のアクセスランキング 日経デジタルヘルスの2017年2月アクセスランキングには、座談会「情報化が切り拓く、ソーシャルホスピタル実現への処方箋」の記事が多く顔を出しました。中でも、特にアクセスが多かったのが、第2位の「効率化、やめませんか?」と第4位の「これ本当に医師の仕事?“当たり前”を一回捨てよう」です。 [2017年03月07日]
  • リスクマネジメントの本質を問う医工連携 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 リスクマネジメントの本質を問う医工連携 東日本大震災から6年、今考えるべきこと 大学発ベンチャーや国家プロジェクトによる医療機器開発は、ハイテク技術を利用した“革新的”機器開発のテーマが多い。しかしながら、真に必要とされる製品は、必ずしも革新性や新規性だけが重要というわけではない。東日本大震災から6年、大型医療機器等を対象としたリスクマネジメントの好例として、転倒防止機構に注力した製品例を紹介したい。目立たない製品であっても、いのち守ることを最優先に考えられた事例がここにある... [2017年03月06日]
  • これはもう、早く出すしかない! 日経デジタルヘルス通信 これはもう、早く出すしかない! “一覧表”がウリの新コラム「デジタルヘルス・トレンド」、スタート これは何という偶然! いや先見の明か…。本日開催された、経済産業省主催の「ヘルスケア産業の最前線2017」。その第3部として「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2017」が先ほど、終了しました。 [2017年03月03日]
  • 「女性用下着」に注ぐエンジニアの情熱 エディターズ・ノート 「女性用下着」に注ぐエンジニアの情熱  最近、興味深いヘルスケアベンチャーを取材する機会がありました。その名はライフセンスグループジャパン。日立製作所の半導体事業部を経てベルギーの半導体研究機関IMECの日本代表を務めていた米山貢氏が2015年、同僚とオランダで立ち上げたLifeSense Group社の兄弟会社です。 [2017年03月03日]
  • 日本MSの樋口会長が語ったデジタルヘルスへの期待 日経デジタルヘルス通信 日本MSの樋口会長が語ったデジタルヘルスへの期待 昨日、編集部に驚きのニュースが入ってきました。日本マイクロソフト 会長の樋口泰行氏が、2017年4月1日付でパナソニックの専務役員に就任するとのこと。当初は、同年3月31日付で会長を退任し、4月1日付で日本マイクロソフトの顧問に就く予定でしたが、顧問には就任せず日本マイクロソフトを退職するそうです。 [2017年03月01日]
  • キヤノンが「成長を続ける産業」と読んだのは… 日経デジタルヘルスの「Editors' Voice」 キヤノンが「成長を続ける産業」と読んだのは… 2017年1月のアクセスランキング 経営再建中の東芝。今、注目が集まっているのはメモリー事業への外部資本導入・分社化の話題ですが、約1年前に同様の展開が繰り広げられていたのが、医療事業(東芝メディカルシステムズ)の売却でした。 [2017年02月24日]
  • 2017年の第1弾、完成です! 日経デジタルヘルス通信 2017年の第1弾、完成です! テーマは「デジタルヘルス×薬局=ソーシャルホスピタル」 日経デジタルヘルス編集部は昨日、2017年の第1弾となる特別編集版を校了しました。このコラムでもお伝えしてきた通り、2017年のスタートは「座談会」や「祭り」など新企画が目白押しでしたが、この特別編集版は不定期ながらも継続的に発行してきたもの。前回の特別編集版からは約8カ月振りとなります。 [2017年02月22日]
  • 進む! 介護・医療・健康のM2M 久保田博南の「医療機器トレンド・ウオッチ」 進む! 介護・医療・健康のM2M 現行と新規の通信利用事例から 前回のコラムで、「M2Mサービス等専用の電気通信番号」となる「020」の創設について述べた。今回は、このM2Mが医療機器などに与える影響や、現在利用されている関連システムについての動向を紹介する。 [2017年02月08日]
  • 祭り、やりました! 日経デジタルヘルス通信 祭り、やりました! 「日経デジタルヘルス年鑑2017」発行記念イベント開催  「20社のベンチャーが登壇するピッチイベント、見たことないですね…」  「だから、お祭りなんです」 日経デジタルヘルスは、2017年2月6日に「デジタルヘルスベンチャー祭り」を開催しました。これは、『日経デジタルヘルス年鑑2017』の発行記念として、同書籍の購入者限定で実施したイベントです。 [2017年02月07日]
  • モバイルヘルス企業と製薬企業のタッグに注目 医師・佐竹晃太の「モバイルヘルス」で変わる医療 モバイルヘルス企業と製薬企業のタッグに注目 Vida Health、心臓病患者を対象としたアプリ「Day-by-Day」 この数年で、モバイルヘルス業界は大きな進歩を遂げてきました。キュア・アップとしても、慶應義塾大学呼吸器内科学教室とニコチン依存症治療アプリを共同開発し、現在、多施設にて共同臨床研究を行っています。この他、2016年10月からは東京大学医学部付属病院と非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の臨床研究も開始し、着実に歩みを進めています。 [2017年02月01日]
  • ものすごいメンバーが集まりました 日経デジタルヘルス通信 ものすごいメンバーが集まりました 新企画「座談会」がスタート!  「これ、ものすごいメンバーですね…」「傍聴だけでもしてみたかった!」――。この週末、筆者のもとにたくさんの反響が届きました。それもそのはず、これだけのそうそうたるメンバーが一堂に集まったんですから。 [2017年01月30日]

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