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  • 伸こう福祉会が「仕事付き高齢者住宅」のモデル事業 特集・解説 医療・介護の経営情報誌 日経ヘルスケアから 伸こう福祉会が「仕事付き高齢者住宅」のモデル事業 介護付き有老ホームの近隣で野菜を生産、小売店で販売も 社会福祉法人伸こう福祉会(横浜市南区)と東レ建設(株)(大阪市北区)は2017年10月5日、経済産業省が提唱する「仕事付き高齢者向け住宅」のモデル事業を近く開始すると発表した。 [2017年11月10日]
  • オンライン診療には“未来”を感じました コラム 武藤真祐の「ヘルスケアの未来へ」 オンライン診療には“未来”を感じました 福岡市長 高島宗一郎氏 × 武藤真祐 「ユマニチュード」「ケア・テック・ベンチャー」「ヘルス・ラボ」「オンライン診療」…。健寿社会に向けた100のアクションを実施する「福岡100」をこのほど始動した、福岡市長の高島宗一郎氏に登場してもらった。(編集部) [2017年11月08日]
  • 在宅医療連携モデルの調査実施へ、結果を全国に情報提供 特集・解説 医療・介護の経営情報誌 日経ヘルスケアから 在宅医療連携モデルの調査実施へ、結果を全国に情報提供 全国在宅医療会議WG、かつて先進的といわれたモデルも対象に 厚生労働省は2017年10月20日に全国在宅医療会議ワーキンググループを開き、「在宅医療連携モデル構築のための実態調査事業」の調査内容やスケジュールの案を示した。同事業は、地域の複数の医療機関が一定ルールの下、連携・役割分担をして診療に対応している地域のモデルを調べ、全国に情報提供することを目的とする。 [2017年11月07日]
  • 医療介護の多職種連携SNSと連動する褥瘡ケアアプリ ニュース 医療介護の多職種連携SNSと連動する褥瘡ケアアプリ 日本エンブレースとアルケアが実証運用 日本エンブレースは、同社の医療介護専用の多職種連携SNS「メディカルケアステーション」(以下MCS)と連動した褥瘡発生リスク判定や経過管理を円滑にする褥瘡ケアアプリの実証運用をアルケアと共同で実施する。医療介護従事者による褥瘡予防および褥瘡治療を管理し、在宅褥瘡ケアの現場におけるチーム医療を支援する。既に2017年9月から東京都豊島区および北区の複数の施設で開始している。 [2017年11月07日]
  • 屋内移動支援ロボと画像解析を活用した高齢者生活支援 ニュース 屋内移動支援ロボと画像解析を活用した高齢者生活支援 サンヨーホームズと日立製作所が実証 サンヨーホームズと日立製作所は、高齢者の生活を支援する見守りサービスの実証を、2017年11月から約半年間、サンヨーホームズのリハビリ施設で実施する。サンヨーホームズの屋内移動支援ロボットと日立製作所のIoT技術や画像解析システムを活用。高齢者のさまざまな歩行パターンのデータを把握・蓄積し、見える化・フィードバックするシステムの提供を目的とする。 [2017年10月31日]
  • スマホアプリで認知機能をチェック、Moff ニュース スマホアプリで認知機能をチェック、Moff 認知症早期発見の一助に 高齢者自立支援サービス「モフトレ」を手掛けるMoffは、認知機能テストを行うスマートフォンアプリ「Moffワスレナグサ」を2017年10月27日に提供開始した。iOSに対応したアプリである。 [2017年10月30日]
  • Moff、ウエアラブルを医療機関へ 特集・解説 デジタルヘルス事例 Moff、ウエアラブルを医療機関へ リハビリの定量化に活用 ヘルスケアベンチャーのMoffはこのほど、同社のウエアラブルデバイス「Moff Band」を医療機関向けに展開することを発表した。三菱総合研究所と提携して、病院向けのウエアラブルIoT身体機能計測サービス「モフ測」の開発を進めているという。2017年11月から医療機関での実証実験を開始する。 [2017年10月27日]
  • 介護事業所の離職検討者に働き方の選択肢を ニュース 介護事業所の離職検討者に働き方の選択肢を ヘルスケアマーケット・ジャパン、「社内再マッチングシステム」の実証実験 ヘルスケアマーケット・ジャパンは、グループ経営を行う介護事業者間の異動・転籍調整を一元管理する「社内再マッチングシステム」の実証実験を開始した。実証は、2017年10月2日からSOMPOホールディングス傘下のSOMPOケアグループが運営する介護施設と在宅事業所で開始した。 [2017年10月25日]
  • 「福岡100ケア・テックピッチ」開催、その狙いと結果は… 特集・解説 デジタルヘルス・レポート 「福岡100ケア・テックピッチ」開催、その狙いと結果は… スタートアップ7社が登壇 「福岡100ケア・テックピッチ」と銘打つイベントが2017年10月20日の夜、福岡市で開催された。健康・医療・介護など人を「ケア」する分野でチャレンジするスタートアップ企業を支援するための企画である。 [2017年10月25日]
  • ロボットスーツHAL、障害を持つ学生に歩行体験を 特集・解説 デジタルヘルス事例 ロボットスーツHAL、障害を持つ学生に歩行体験を CYBERDYNEとAIGジャパンの業務提携による第1弾 ロボットスーツ「HAL」を、下半身機能障害を持つ子供たちに――。CYBERDYNEとAIGジャパン・ホールディングスは、HALを活用した歩行機能向上促進の機会を、社会貢献の一環として無償で提供すると発表した。2016年11月に業務提携契約を締結した2社による第1弾の取り組みだ。 [2017年10月25日]
  • ビーコンで健康見守り、AIによる状態予測も 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 ビーコンで健康見守り、AIによる状態予測も HOYAサービス、「MEDiTAG」によるクラウドサービスを提案 HOYAサービスは高齢者や子供、工場従業員などの健康状態や行動、居場所をリアルタイムに把握できるビーコン端末「MEDiTAG」を開発し、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)と同時開催された「FACTORY 2017 Fall」に出展した。医療機関や福祉施設、工場、オフィスなどを対象に、MEDiTAGを用いたクラウドサービスの構築支援を2017年内にも始... [2017年10月25日]
  • 排泄予知デバイス「DFree」、医療機関や個人も開拓へ 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 排泄予知デバイス「DFree」、医療機関や個人も開拓へ トリプル・ダブリュー・ジャパン、介護施設を中心に既に150施設以上に導入 経済産業省が2017年3月に開催した「ジャパン・ヘルスケアビジネスコンテスト2017」。そのグランプリを獲得したのが、排泄予知デバイス「DFree」を手掛けるトリプル・ダブリュー・ジャパンだ。 [2017年10月24日]
  • AIスピーカーに“愛”を感じさせるメソッド、提供します 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 AIスピーカーに“愛”を感じさせるメソッド、提供します こころみ、「高齢者会話メソッド」を法人向けに こころみは、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)において、「高齢者会話メソッド」を法人向けに提供していくことを紹介した。これまで一般消費者向けサービスで培ってきた高齢者との会話メソッドを、チャットボットやロボット、コールセンターといったサービスの開発者向けに提供する。 [2017年10月22日]
  • “死の淵”に見た看護師の姿が生んだ、eWeLLの「iBow」 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 “死の淵”に見た看護師の姿が生んだ、eWeLLの「iBow」 eWeLLは、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で、訪問看護支援サービス「iBow」を展示した。看護師の働き方の改革を目指した訪問看護専門の電子カルテである。 [2017年10月21日]
  • カナミックが挑む「医療・介護×クラウド・IoT」 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 カナミックが挑む「医療・介護×クラウド・IoT」 医療・介護・子育てを総合的にケアしていく「多世代包括ケアクラウド」と呼ぶ仕組みづくりに取り組んでいるカナミックネットワーク。同社 代表取締役社長の山本拓真氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)のオープンシアターに登壇、「医療・介護業界におけるクラウドとIoTの利活用」と題して、これからの介護サービスに求められるICTプラットフォームのあり方、同社の... [2017年10月20日]
  • 福岡市長が語る、人生100年時代の新戦略「福岡100」 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 福岡市長が語る、人生100年時代の新戦略「福岡100」 「ユマニチュード」「オンライン診療」「ヘルス・ラボ」…アクションが続々 「福岡100」は、個人と社会の幸せを最大化するプロジェクトだ――。福岡市長の高島宗一郎氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)3日目のカンファレンスに登壇。「人生100年時代を見据えたプロジェクト『福岡100』の取組み」と題し、同市が2017年7月スタートした保健医療分野における新戦略「福岡100」の詳細を紹介した。 [2017年10月19日]
  • 介護予防サービスの受給者数が減少に転じる 特集・解説 医療・介護の経営情報誌 日経ヘルスケアから 介護予防サービスの受給者数が減少に転じる 一貫して増えてきた通所介護の請求事業所数も減少に 厚生労働省が2017年8月31日に公表した介護給付費等実態調査で、介護予防サービスの受給者数が減少に転じたことが分かった。2016年4月から2017年3月までの1年間(2016年度)における介護予防サービスの年間実受給者数(サービスを受給したことのある人数)は150万100人となり、2015年度の155万9500人より5万9400人減った(3.8%減、図1)。 [2017年10月19日]
  • 日本光電、地域包括ケアをクラウドで支援 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 日本光電、地域包括ケアをクラウドで支援 検査情報・個人データから住居環境まで 日本光電工業は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で、クラウドを活用した医療・介護分野向けの3つのサービスを披露した。すなわち、(1)医療機関での検査情報、(2)個人のバイタルデータ、(3)高齢者の住居環境と活動量、をそれぞれクラウド上に保存するサービスである。 [2017年10月18日]
  • 介護事業者が自ら「介護AI」の開発に乗り出したワケ 特集・解説 デジタルヘルス・インサイド 介護事業者が自ら「介護AI」の開発に乗り出したワケ さくらコミュニティサービスが目指すサービス標準化 医療のさまざまな領域での活用研究が進められ、実証段階でその有効性が示されている人工知能(AI)――。介護現場においても人工知能を用いて介護の質の担保や介護環境の改善に取り組もうという動きが始まっている。 [2017年10月18日]
  • リハビリもオンラインへ、ワイズが提案 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 リハビリもオンラインへ、ワイズが提案 「リハビリコーチ」、2017年11月に提供開始 「キーボードを打てるようになって復職したい」「娘にお弁当を作りたい」「階段の上り下りができるようになりたい」――。脳梗塞患者などが抱くこうした目標に合わせて、自宅でリハビリテーションプログラムを受けられる。そんなサービスを、ワイズが「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)で披露した。オンライン自主リハビリコーチングサービス「リハビリコーチ」である。 [2017年10月17日]
  • “ソニーの介護”が追求する「気付きの品質管理」 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 “ソニーの介護”が追求する「気付きの品質管理」 ソニー・ライフケアの出井社長が語る ソニー・ライフケア 代表取締役社長の出井学氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)の2日目のカンファレンスに登壇。同社が介護事業へ参入した経緯と理念について講演した。 [2017年10月17日]
  • セコムが取り組む医療・介護事業の今後 展示会・学会速報 デジタルヘルスDAYS 2017 セコムが取り組む医療・介護事業の今後 セコム医療システム 取締役会長の布施氏が示す セコム 常務取締役 広報・渉外・マーケティング本部長の布施達朗氏は、「デジタルヘルスDAYS 2017」(主催:日経BP社、協力:日経デジタルヘルス)の2日目のカンファレンスに登壇し、同社の医療・介護事業への取り組みを紹介した。同氏は、医療事業を展開するグループ会社、セコム医療システムの取締役会長でもある。 [2017年10月15日]
  • 最適なおむつプランをAIが提示、排泄ケアの負担を軽減 展示会・学会速報 第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017 最適なおむつプランをAIが提示、排泄ケアの負担を軽減 ワイズマンが「おむつ最適化支援AI」 漏れの不安、不快な装着感、夜間交換や回数の負担――。おむつを用いた排泄ケアにまつわるこうした負担を軽減するサービス「おむつ最適化支援AI」を、ワイズマンが2017年11月下旬に販売を開始する。過去の介護記録データとおむつの使用記録を、AIを活用して分析し、利用者一人ひとりに合った最適なおむつの組み合わせや交換回数などを提案するサービスである。「第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017」(20... [2017年10月10日]
  • これが「VR×ヘルスケア」最前線 特集・解説 デジタルヘルス・トレンド これが「VR×ヘルスケア」最前線 疾患体験・治療から介護、フィットネスまで 私はビルの屋上に立っている。「右足を一歩前に踏み出して」と左側に立つ女性が笑顔で囁く。一歩でも動けば落ちてしまうのに、この人は一体何を言っているのだろう…。右側から男の人の声が聞こえる。「ほら、大丈夫だからもう一度」。私をどうしようというのか――。 [2017年10月10日]
  • 5側面から認知機能を可視化、認知症の早期発見へ 展示会・学会速報 第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017 5側面から認知機能を可視化、認知症の早期発見へ トータルブレインケアの「脳活バランサー」 医療機器ベンチャーのトータルブレインケア(兵庫県神戸市)は、認知機能を空間認識力や注意力などの機能ごとに多角的に検査・評価するクラウド型サービス「脳活バランサー Cloud」を、「第44回 国際福祉機器展 H.C.R.2017」(2017年9月27~29日、東京ビッグサイト)に出展した。個人ごとに認知機能の特性と経時変化を把握することで、脳の変化の予兆をつかみ、軽度認知障害(MCI)やその前段階で... [2017年10月10日]

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