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特集

  • 「メガソーラーに向いたシバとカバープランツ」。緑地雑草科学研究所に聞く(第5回・後半) メガソーラービジネス 「メガソーラーに向いたシバとカバープランツ」。緑地雑草科学研究所に聞く(第5回・後半) メガソーラービジネス・インタビュー 緑地雑草科学研究所(福井県鯖江市)で理事を務める伊藤幹二氏(マイクロフォレスト リサーチ代表)と伊藤操子氏(京都大学名誉教授)に、メガソーラー(大規模太陽光発電所)における雑草対策について聞く連載コラムの各論編。前回(第5回・前半)は「被覆植物(地被植物、カバープランツ)」の全体像を概観した(関連記事)。今回は、芝生に詳しい長沼和夫(ゾイシアンジャパン研究開発室長)氏と、シートによる植栽工法に詳し... [2017年05月26日]
  • 「カバープランツは除草対策で最も経済的」。緑地雑草科学研究所・理事に聞く(第5回・前半) メガソーラービジネス 「カバープランツは除草対策で最も経済的」。緑地雑草科学研究所・理事に聞く(第5回・前半) メガソーラービジネス・インタビュー 緑地雑草科学研究所(福井県鯖江市)で理事を務める伊藤幹二氏(マイクロフォレスト リサーチ代表)と伊藤操子氏(京都大学名誉教授)に、メガソーラー(大規模太陽光発電所)における雑草対策について聞く連載コラムの各論編。前回の「除草剤」に続き、「被覆植物(地被植物、カバープランツ)」を2回に分けて取り上げる。2回のうちの前半は伊藤両理事による被覆植物の概論。後半では、芝生に詳しい長沼和夫(ゾイシアンジャパ... [2017年05月24日]
  • 「改正FIT法で太陽光の保守・点検が義務に」、経産省・山崎課長(後半) メガソーラービジネス 「改正FIT法で太陽光の保守・点検が義務に」、経産省・山崎課長(後半) メガソーラービジネス・インタビュー 4月1日に固定価格買取制度(FIT)の改正法が施行された。「設備認定」から「事業計画認定」への衣替えなど、FITスタート以来の最も大きな変更となった。 [2017年05月19日]
  • 「改正FIT法で45万件の滞留案件が失効へ」、経産省・山崎課長(前半) メガソーラービジネス 「改正FIT法で45万件の滞留案件が失効へ」、経産省・山崎課長(前半) メガソーラービジネス・インタビュー 4月1日に固定価格買取制度(FIT)の改正法が施行された。「設備認定」から「事業計画認定」への衣替えや、O&M(運営・保守)体制の強化など、FITスタート以来の最も大きな変更となった。 [2017年05月18日]
  • 住宅太陽光の改正FIT法への移行手続き、最終的な責任は誰に? 太陽光発電事業者のための法律Q&A 住宅太陽光の改正FIT法への移行手続き、最終的な責任は誰に? <27回>新認定制度移行に伴う住宅太陽光のおける施主からのクレームリスク 固定価格買取制度(FIT)の法改正への対応で、最も多い法律相談が、住宅用太陽光発電の設置を数多く販売し、かつ接続契約の手続きを代行してきた建材会社からの相談です。 [2017年05月17日]
  • 米加州、予算を大幅に増加し蓄電池を推進 現地レポート アメリカ太陽光発電の最前線 米加州、予算を大幅に増加し蓄電池を推進 放電時間と容量で補助率を変動する新手法、需給バランスに活用 米国カリフォルニア州は2017~19年の3年間に5億6669万ドルの予算を投じ、コージェネレーション(熱電併給)システム、風力、蓄電池、そして燃料電池などの導入を拡大する。 [2017年05月15日]
  • 再生可能エネルギービジネスのルールが変わった! 特集 新FIT制度で変わる再エネ戦略 再生可能エネルギービジネスのルールが変わった! <第1回>改正FIT法の概要と、移行へのチェックポイント 改正固定価格買取制度(改正FIT)が施行され、再生可能エネルギーは本格的な普及期に入る。再エネ事業について、どのような変化が生じるのか。その変化に対応するためには、どのような取り組みが必要なのか、本連載ではこうした視点から解説する。第1回目は、再エネ・ビジネスを推進する者にとって、極めて重要な制度変更の概要についておさらいしよう。 [2017年05月12日]
  • 「日本で2020年中までに約540MWを連系」、カナディアン・ソーラーの太陽光発電所 メガソーラービジネス 「日本で2020年中までに約540MWを連系」、カナディアン・ソーラーの太陽光発電所 メガソーラービジネス・インタビュー 太陽光パネルメーカーが自ら、メガソーラーを開発・運営する動きが国内外で活発化している。太陽光発電の川上から川下まで手掛けることで、収益基盤を多様化しつつ、パネル製造との相乗効果を出せるなどの利点がある。最も積極的に手掛けている大手の1社がカナディアン・ソーラーで、日本でも開発を続けている。国内で太陽光発電所の開発・運営を担う日本法人、カナディアン・ソーラー・プロジェクト(東京都新宿区)のジェフ・ロ... [2017年05月10日]
  • メガソーラー稼働を機に「限界集落」に活気 売電だけじゃない! 新・メガソーラー活用術 メガソーラー稼働を機に「限界集落」に活気 特産大豆「八天狗」を売り出し、地域をブランド化 JR山手線・渋谷駅東口に直結する商業施設「渋谷ヒカリエ」は、百貨店やミュージカル劇場のほか、時代の先端を行く商店が軒を連ねる。8階にある「d47食堂」は、47都道府県のグルメ食材を使った地域色の強い定食を提供している。 [2017年05月03日]
  • 米加州の住宅太陽光のコストが下がりにくい理由 現地レポート アメリカ太陽光発電の最前線 米加州の住宅太陽光のコストが下がりにくい理由 発電量よりも電気料金の水準が導入費用に影響 米エネルギーセイジ(EnergySage)社の最新のレポートによると、太陽光発電システムの全米平均導入コストは、2016年後期(7~12月)の3.36ドル/Wで前期(1月から6月)から6.25%も下がった。 [2017年05月01日]
  • ブラシを使わず「非接触」でパネルの汚れを除去 PVロボット最前線 ブラシを使わず「非接触」でパネルの汚れを除去 1MWあたり50万円で洗浄サービス 太陽光発電所のメンテナンス関連サービスを手がけるGolden Leaf-Works(東京都江東区)は、ブラシを使わず、非接触で太陽光パネルを洗うロボットを開発した。 [2017年04月27日]
  • 次世代パネルの投入を前倒しした理由、米ファースト・ソーラー幹部に聞く メガソーラービジネス 次世代パネルの投入を前倒しした理由、米ファースト・ソーラー幹部に聞く メガソーラービジネス・インタビュー 米ファースト・ソーラーは、CdTe(カドテル)型化合物系太陽光パネルを供給する世界的なパネルメーカー。2018年から新型パネル「シリーズ6」の生産を開始すると発表した。同社研究開発担当シニア・バイス・プレジデント ジギッシュ・トリヴェディ(Jigish Trivedi)氏と、日本事業責任者のジェームズ・ビュフォード(James Buford)氏にアジア太平洋地域を中心に事業戦略を聞いた。 [2017年04月26日]
  • 米加州、 太陽光と「恵みの雨」で、卸電力価格「0ドル」下回る 現地レポート アメリカ太陽光発電の最前線 米加州、 太陽光と「恵みの雨」で、卸電力価格「0ドル」下回る 水力発電の増加で余剰電力が生じ「ネガティブプライス」に 米国カリフォルニア州は、長期間にわたり干ばつに悩まされてきた。だが、一転して昨年末から豪雨と降雪が続き、記録的な降水量となっている。大雨と春先の雪解け水が今まで枯渇していたダムに流れ込み始めた。ダムの貯水量は満タン状態を超え、放水する大量の水で州内の水力発電がフル稼働となっている。 [2017年04月24日]
  • 強風でもめくれず、歩きやすい国産の樹脂製水上架台 拡大市場“支える”架台メーカー 選ばれる理由 強風でもめくれず、歩きやすい国産の樹脂製水上架台 発泡材を充填して安定性を高め、水を入れて外周の重しに 愛知県高浜市にある貯木場跡の池に、出力1.99MWの水上設置型のメガソーラーがある。プリント基板や半導体パッケージ関連材料、水力発電などを手掛けるイビデンの衣浦事業場内に立地し、2016年2月に稼働した。発電事業者は、子会社のイビデンエンジニアリング(岐阜県大垣市)となる。 [2017年04月19日]
  • 太陽光の自立運転に期待した顧客から、停電による損害賠償を請求されました・・・ 太陽光発電事業者のための法律Q&A 太陽光の自立運転に期待した顧客から、停電による損害賠償を請求されました・・・ <第26回>自家発電システムの性能に関する説明の誤り 最近、相談を受けた事例です。「停電時でも安心の自家発電」「自家発電で停電の不安解消」とうたって、太陽光による自家発電システムを導入した省エネ住宅を建築して引き渡したところ、実際に停電が起きてしまいました。 [2017年04月17日]
  • 「福島工場から世界を目指す」、アンフィニ・親川代表 メガソーラービジネス 「福島工場から世界を目指す」、アンフィニ・親川代表 メガソーラービジネス・インタビュー 「Japan Solar」のブランド名で太陽光パネルを製造・販売するアンフィニ(大阪市浪速区)は、今年5月をめどに福島県楢葉町に新たな生産拠点「福島工場」を稼働する。同社は、太陽電池のシリコン原料を扱う事業から太陽光パネル製造に参入、メガソーラー(大規模太陽光発電所)やバイオマス発電所、電力小売にも展開している。親川代表に福島工場を新設する狙いや、今後の事業戦略などについて聞いた。 [2017年04月13日]
  • 「パネルメーカーからソリューション企業に転換へ」、トリナ・ソーラーの高紀凡CEO メガソーラービジネス 「パネルメーカーからソリューション企業に転換へ」、トリナ・ソーラーの高紀凡CEO メガソーラービジネス・インタビュー 中国トリナ・ソーラーは、太陽光パネルの生産能力6GWを持つ、世界トップメーカーの1つとしてグローバルに展開している。一方で、蓄電池システムの強化や積極的なメガソーラー(大規模太陽光発電所)開発など、単なるパネルメーカーからの脱皮を急いでいる。高紀凡CEO(最高経営責任者)に今後の経営戦略について聞いた。 [2017年04月12日]
  • 米加州の太陽光パネルシェア、分散型では「米国製」が2強 現地レポート アメリカ太陽光発電の最前線 米加州の太陽光パネルシェア、分散型では「米国製」が2強 米サンパワーと独ソーラーワールドが中国製を抑える 世界レベルでみると、中国のジンコソーラー、トリナソーラーなどが2016年の太陽光パネル出荷量でトップを占めたが、米国カリフォルニア州に限定すると、どのようなランキングになっているだろうか? [2017年04月10日]
  • 「アップル向け製造を100%再エネ」で脚光を浴びるイビデンに聞く メガソーラービジネス 「アップル向け製造を100%再エネ」で脚光を浴びるイビデンに聞く メガソーラービジネス・インタビュー 米アップルは3月、同社に半導体パッケージ関連製品を供給しているイビデンが、アップル向け製品の製造を100%、再生可能エネルギー発電電力で賄うと発表した。アップルは、製品製造を含む自社の事業活動において、消費電力の100%を再エネで賄うことを目指しており、この一環となる。「アップル向け製品製造を100%再エネで」と公約した日本企業は初めて、としている。イビデンの髙木隆行取締役・専務執行役員(生産推進... [2017年04月05日]
  • 壱岐に見る「VPP」の実際、分散する蓄電池を統合制御 再エネ蓄電池プロジェクト最前線 壱岐に見る「VPP」の実際、分散する蓄電池を統合制御 メガソーラーの出力抑制をリアルタイムで回避 ソフトバンクグループで再生可能エネルギー事業を手掛けるSBエナジー(東京都港区)は2016年7月から2017年2月にかけて、長崎県壱岐島で、「バーチャルパワープラント(VPP=仮想発電所)」を構築・運用する実証事業を実施した。 [2017年03月30日]
  • 「雑草の繁殖戦略に除草剤で対抗する」。緑地雑草科学研究所・理事に聞く(第4回) メガソーラービジネス 「雑草の繁殖戦略に除草剤で対抗する」。緑地雑草科学研究所・理事に聞く(第4回) メガソーラービジネス・インタビュー 緑地雑草科学研究所(福井県鯖江市)で理事を務める伊藤幹二氏(マイクロフォレスト リサーチ代表)と伊藤操子氏(京都大学名誉教授)に、メガソーラー(大規模太陽光発電所)における雑草対策のあり方などについて聞いた。過去3回のインタビュー記事では、雑草リスクとその対策、防除プランの立てる際の方向性を聞いた(関連記事1)(関連記事2)(関連記事3)。4回目以降は、各論として、除草剤、防草シート、被覆植物、機... [2017年03月29日]
  • 米ランカスター市、初の「ネットゼロエネルギーシティ」に 現地レポート アメリカ太陽光発電の最前線 米ランカスター市、初の「ネットゼロエネルギーシティ」に 全ての新築住宅に「ネットゼロエネルギー規制」 米国カリフォルニア州サンディエゴ市で開催された「コミュニティチョイスエネルギー・フォーラム」で、同州ランカスター市のレックス・パリス市長は、トランプ米大統領の顔写真を指差し、こう言い放った。 [2017年03月22日]
  • 徳島県、「ドローンと人手の差」を検証、メガソーラーの定期点検で PVロボット最前線 徳島県、「ドローンと人手の差」を検証、メガソーラーの定期点検で 撮影角度が発見しやすさに影響、コストも評価 徳島県企業局は、メガソーラーの定期点検における、ドローン(無人小型飛行体)の活用の効果を検証した。 [2017年03月16日]
  • 米子発、ドイツを超える「日本版シュタットベルケ」 再エネ蓄電池プロジェクト最前線 米子発、ドイツを超える「日本版シュタットベルケ」 地元CATV企業がエネルギー地産地消で実績 ドイツ各地で地域のエネルギー事業などを担う公的企業体「シュタットベルケ」が注目されている。電力、ガス事業のほか、水道、通信、交通など地域のインフラを総合的に手掛け、地域の生活環境を高めつつ、雇用を生み出している。 [2017年03月15日]
  • 世界最安「ギガソーラー」、ヤマダ電機との提携、中国ジンコソーラー副社長に聞く メガソーラービジネス 世界最安「ギガソーラー」、ヤマダ電機との提携、中国ジンコソーラー副社長に聞く メガソーラービジネス・インタビュー アラブ首長国連邦(UAE)のアブダビ首長国において、世界最安の価格となる2.42セント/kWhで売電する太陽光発電事業が開発される。出力規模は約1.177GW(1177MW)の「ギガソーラー」。この事業に参画し、太陽光パネルを供給する中国ジンコソーラーホールディング(JinkoSolar Holding)のGener Miao副社長(Vice President Global Sales and ... [2017年03月08日]
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