Androidに飛びつくアジアのメーカー,慎重な日本メーカー2010年1月初頭に開催された世界最大の家電展示会「2010 International CES」。3Dテレビ,電子書籍端末,スマートブック,エネルギー関連・・・。多くの話題で盛り上がるなかで,筆者が...(記事を読む,2010/02/08)

スマートフォンの普及は携帯電話機の設計やビジネスを大きく変える。既存の端末メーカーだけでなく,新規メーカーも参入し始めている。高機能端末のコモディティー化が世界...(2010/01/22)

米Apple Inc.の「iPhone」を手本にしつつ,よりオープンな特徴を持つ中国生まれの高機能スマートフォン。それが「OPhone」である。(2009/11/27)

数多くのエレクトロニクス企業が今,健康管理市場になだれ込もうとしている。その動きを見ていくと「オープン」か「クローズド」かという二つの異なるアプローチがある。た...(2009/09/17)

米Google社らが開発するソフトウエア「Android」を日本で初めて採用した携帯電話機を,NTTドコモが2009年7月に発売した。この製品の使い勝手を,様々...(2009/08/18)

「合言葉はHTML 5」─。2009年5月末から6月初旬にかけて,米国で開催された米Google Inc.の開発者向けイベント「Google I/O」と米Ap...(2009/08/06)

米Apple Inc.の「iPhone」と米Google Inc.の「Android」は,共に次世代の携帯電話プラットフォームの代表格である。本稿では,iPh...(2009/02/05)

米Google Inc.のソフトウエア・プラットフォーム「Android」を使った携帯電話機は,ユーザーにどれだけ魅力的な体験をもたらすことができるのか。この点...(2008/12/09)
(2009/12/10)