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ハイブリッド車/電気自動車総覧2012-2013
−−世界のEV/HEV市場動向・開発動向を詳細解説
》》》 書籍、CD-ROM同時発売!《《《
本書は、世界各国で開発が進められている電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)、プラグイン・ハイブリッド車(PHEV)について、コンセプトカーから市販車まで、その開発コンセプト、主要諸元、採用した新技術などを詳しく収録したイヤーブック(年鑑)です。経済アナリストによる市場予測記事や、最新の技術解説記事も掲載し、豊富な写真と分かりやすい文章で過去1年の世界のHEV/EV分野の技術進歩と市場変化が把握できます。
- 日経Automotive Technology/日経エレクトロニクス 共同編集
- 日経BP社発行
- 2012年5月24日発行
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【 書籍+CD-ROMセット 】
◇価格:30,000円 ⇒ セット特価:24,000円(税込)
注文No.198880 
◇読者特価:24,000円 ⇒ セット読者特価:19,200円(税込)
注文No.198881 
※「日経Automotive Technology」「日経エレクトロニクス」読者の方は読者特価でご購入いただけます。
◇Premium特価:21,000円 ⇒ セットPremium特価:16,800円(税込) 
※「日経エレクトロニクスPremium」読者の方はPremium特価でご購入いただけます。
【 書籍 】 A4変型判、256ページ
ISBN 978-4-8222-7500-6
◇定価:15,000円(税込) 注文No.198860 
◇読者特価:12,000円(税込) 注文No.198861 
◇Premium特価:10,500円(税込) 
【 CD-ROM 】 1枚(書籍の内容をPDF形式で収録) ISBN 978-4-8222-7501-3
◇価格:15,000円(税込) 注文No.198870 
◇読者特価:12,000円(税込) 注文No.198871 
◇Premium特価:10,500円(税込) 
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電気自動車年鑑2012 世界のEV導入政策とV2G関連特許分析
◆日本と世界の過去1年のEV/HEV/PHEV開発動向がこの1冊でわかる
◆政府・自治体・企業のV2Gプロジェクト動向を網羅
◆自動車メーカー、部品メーカーのV2G戦略を特許から分析
◆IT/ネットワーク、家電、住宅メーカーのEV戦略を特許から分析
電気自動車(EV)やプラグイン・ハイブリッド車(PHEV)の市場が急速に立ち上がりつつあります。これらの次世代車が普及すると、いわゆるV2G(Vehicle to Grid)、V2H(Vehicle to Home)と呼ばれる考え方が現実味を増します。2012年版の「電気自動車年鑑」は、こうしたV2G/V2Hにフォーカスを絞って、政府や企業の動き、関連する特許分析などを掲載しました。
第1章は、日本と世界の政府によるEV/HEV普及政策や、地方自治体や民間グループによるV2G、V2Hの実証実験などの情報を整理しました。第2章では、世界各国で出願されたEV/HEV関連特許を分析し、要素技術ごとに主要企業の研究活動、技術戦略などを探っています。日本技術貿易 IP総研の協力により、豊富な図表とわかりやすい文章で、100ページ以上の分量を割いて解説されています。第3章は、日経Automotive Technologyや日経エレクトロニクスなど、日経BP社の取材網を駆使して収集した世界の電気自動車、ハイブリッド車、Liイオン2次電池メーカーなどの過去1年間の開発動向をまとめています。
バインダー形式(A4変型判)、360ページ
CD-ROM(PDFデータ収録)付き
調査:日経BPコンサルティング / 日本技術貿易 IP総研
編集:日経Automotive Technology
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2745-6
2011年12月26日発行
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◇価格:128,000円(税込) 注文No.196000
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Automotive SPICE 実践ガイドブック 改訂版
ISO26262に対応したプロセスインフラを構築するために
車載ECU部品を開発するサプライヤー必読の書、最新版が登場!
自動車向け機能安全規格「ISO26262」対応への活用も!
車載電子システムの機能安全規格「ISO26262」が発行され、改めて車載ソフトウエア開発の標準プロセスである「Automotive SPICE」が注目されています。ISO26262に準拠した車載電子システムの開発プロセスを確立するうえで、Automotive SPICEが、そのための標準プロセスとなっているからです。
本書は2007年に発行した「Automotive SPICE 実践ガイドブック 入門編」「同 中級編」の内容を統合し、2010年5月に発行されたAutomotive SPICEの最新プロセスアセスメントモデルの「V2.5」に準拠させたAutomotive SPICEを実践するための最新のガイドブックです。これからISO26262の取得に取り組む車載電子システムのエンジニアに必携の1冊です。
A4変型判、158ページ
ビジネスキューブ・アンド・パートナーズ 著
日経Automotive Technology 編集
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2744-9
2011年12月14日発行 |
◇定価:5,250円(税込) 注文No.195990
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自動車技術を学ぶための最良の一冊! ボッシュ自動車ハンドブック 日本語 第3版
最新の自動車技術情報を簡潔な形で収めた信頼できるハンドブック。
自動車のエンジニアおよび専門家だけでなく、 自動車技術に興味を持つすべての人々に、
正確な技術データ、および最新の自動車技術を提供します。
◆世界中のエンジニアが常時携帯しているテクニカルハンドブック。
ドイツ語初版以来 世界各国で多くの言語に翻訳されているベストセラー。
◆旧版をほぼ全般にわたり改訂し、さらにナイトビジョン等の運転者支援システム、走行ダイナミクス制御等のアクティブセーフティなど最新トピックスを新たに掲載。
◆ねじ、ばね等の機素はもとより、最新のエンジン制御技術、メカニズムからナビゲーションシステムにいたるまで、自動車関連技術を網羅した統合版技術解説書。
◆材料、硬さ、腐食、表面処理、熱、振動、強度、光学、電気、電子など、自動車技術に限らず工学全般に関係のある詳細な技術を紹介。工学系参考書としても重宝します。
◆企業のみならず大学や研究機関などでも活用されている世界レベルの内容。
ドイツやアメリカの自動車関連法規、ECE 法規やDIN、ISO規格も随所に収録。
◆ドイツの自動車技術分野、自動車研究開発分野などで活躍する専門家の執筆による詳細な内容。
◆自動車工学の権威、工学博士・小口泰平氏の監修による翻訳。
(注)日本語第3版は、ドイツ語第27版、英語第8版の翻訳となります。
A5判、1268ページ
ロバート・ボッシュ GmbH 著
工学博士 小口泰平(元 芝浦工業大学学長) 監修
翻訳・発行:シュタールジャパン
ISBN 978-4-9904768-1-6
2011年11月30日発行 |
◇定価:9,030円(税込) 注文No.195970
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日系自動車部品メーカー 脱「ケイレツ」経営
日中連合を足がかりに世界市場に挑む
日系部品メーカーが勝ち残る策は日本にはない−。
では中国にどう挑む? 新興国は?
日系の自動車部品メーカーは今、大きな危機に直面している。取引先の日系完成車メーカーが中国・新興国にシフトし、現地のメーカーから部品を調達する「脱ケイレツ」志向を強め始めた。これまでケイレツの枠組みの中で取引していた日系部品メーカーは、このままだと大半の取引を失いかねない。特に、2次/3次/4次に位置する末端の中小部品メーカーの見通しは暗い。
かたや、中国系部品メーカーも岐路に立っている。中国政府が自動車の品質を高める方針を掲げており、これまでの「安かろう悪かろう」の自動車造りからの脱却を迫られているのだ。技術力を上げるため、高い「ものづくり」の力を有する日系部品メーカーに秋波を送り始めた。
そこで本書は、世界最大の自動車市場の中国で、中国系完成車メーカーとの取引を目指すべきと論じる。実現に向けて、日系メーカー同士が提携し、中国系部品メーカーと合弁事業を組む戦略を指南する。
A5判、216ページ
ローランド・ベルガー 自動車戦略チームアジア 著
日経Automotive Technology 編集
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2742-5
2011年11月29日発行 |
◇定価:2,940円(税込) 注文No.195670
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自動車産業 次世代を勝ち抜く経営
“ものづくり”企業に求められる“戦略づくり”
電動化、新興市場の拡大といった既存の潮流に加えて、自動車産業のサプライチェーンを揺るがす震災が起こった。これまで、企業のオペレーションの優劣だけで業績を伸ばしてきた自動車産業は、明確な企業戦略が求められている。不確実な変化へ対応する事業ポートフォリオの見直し、新規事業の可能性、新たなビジネスモデルの構築など、自動車産業の現状を分析して、自社の優位性を高めていくために必要な企業戦略を解説する。
市場の成長期には戦略がなくても日々の業務を着実にこなすことで、売上高、利益を拡大できた。しかし、不確実性がましている現在は、将来のシナリオを複数描き、それに対応した経営戦略を準備しておく必要がある。本書ではこうした戦略の立て方について、基本的な立案方法を示し、重要となる事業ポートフォリオの見直し、新規事業の可能性、新たなビジネスモデルの構築などの具体策についても解説する。
A5判、256ページ
A.T.カーニー パートナー 川原英司 著
日経Automotive Technology 編集
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2740-1
2011年10月24日発行 |
◇定価:2,940円(税込) 注文No.193190
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中国次世代自動車市場への参入戦略
現地発イノベーションの最前線
中国次世代自動車市場への参入が
日本の自動車産業の成長を決める
少子高齢化の進展や、海外生産の増大で、今後国内での自動車生産台数は減少が避けられないと見られています。こうした向かい風の中で、日本の自動車産業が成長を続けるには、世界最大となった中国の自動車市場の新規・深耕開拓が、カギを握っているといえるでしょう。
その中国では今、国を挙げてEV(電気自動車)やHEV(ハイブリッド車)といった次世代車の開発が進んでいます。本書は、中国で「新エネルギー車」と呼ばれるこれら次世代自動車の開発状況について、中国、日本双方の自動車業界・自動車周辺業界に精通した著者が、日本で紹介されることの少ない中国の開発・普及支援政策、主要な完成車メーカー・部品メーカーの技術力などを分析し、中国の企業は日本の企業に何を求めているか、中国の企業と日本の企業はどのように協業していくべきか、現地企業へのインタビュー記事も交えて詳細に描き出します。
まさに、これからの日本と中国における自動車およびその関連産業の架け橋となる1冊といえます。
著者は、自動車/製造業を中心に再生エネルギーおよび新エネルギー車関連技術の戦略立案を専門とし、世界を舞台に活躍する経営コンサルタント、周磊氏 博士(経済学)。
A5判,516ページ
周磊(デロイト トーマツ コンサルティング)著
日経Automotive Technology編
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2738-8
2011年6月27日発行 |
◇定価:3,990円(税込) 注文No.192020
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自動車産業予測レポート2011−2016
好評レポートの最新版!
新興国の生産量は今後どう伸びるのか,
パワートレーンの電動化はどこまで進むのか。
2016年までの世界の自動車産業を徹底予測
【注目ポイント1】2016年までに,世界の自動車生産は9000万台超えへ!世界のどの地域で生産・販売台数が増えるのか,詳細に予測しています。
【注目ポイント2】オランダSpyker Cars社の傘下に入ったスウェーデンSaab社や,中国Geely社の傘下に入ったスウェーデンVolvo社の販売台数が今後どうなるのか。企業再編に伴う販売台数の変化も予測しています。
【注目ポイント3】2011年に国内で生産が始まる新型車の生産計画を網羅! 各社から続々と登場する新型ハイブリッド車や,エンジンの改良で大幅に燃費を改善した新型車の生産計画を予測しています。
世界の自動車業界で最も多く利用されている予測データ提供会社の米IHS Automotive(昨年まで予測レポートを執筆していた米CSM Worldwide社が米IHS社と合併したことにより社名を変更)が,日本の自動車産業向けに書き下ろす予測レポートの最新版が登場します。過去4年にわたってご好評をいただいている「自動車産業予測レポート」のデータを全面刷新するとともに,収録データを大幅に充実させました。世界の主要地域におけるメーカー別の2016年までの販売,生産台数を詳細に予測するほか,2011年に日本の完成車メーカーが発売する新型車の生産台数や発売時期,電気自動車やハイブリッド車,ディーゼル車など,パワートレーン技術の2016年までの普及予測,2007年から2010年までの世界約2100車種の生産実績など,ほかでは入手しにくい情報を満載しています。自動車産業に携わる技術者・経営企画担当者,経営者の皆様にぜひご活用いただきたい1冊です。
バインダー形式(A4変型判),199ページ
IHS Automotive 著,日経Automotive Technology 編集
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2197-3
2010年12月10日発行 |
◇定価:98,000円(税込) 注文No.190210
![図解カーエレクトロニクス [上]システム編](img_books/186900.jpg) 
| ![図解カーエレクトロニクス [下]要素技術編](img_books/186910.jpg)  |
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図解カーエレクトロニクス [上]システム編
図解カーエレクトロニクス [下]要素技術編
この20年間でクルマは大きく変化している。マイコンの進化,ソフトウエアの重要性,車内ネットワークの充実,通信のデジタル化・ブロードバンド化,ハイブリッド関連技術…。
自動車技術におけるカーエレクトロニクスの役割はますます重要になってきている。
[上]システム編ではパワートレーンやハイブリッド,走行安全制御,カーナビゲーションシステム,通信機能など最新の機能別システムにおいてどのような技術が使われているかを豊富な図版でわかりやすく詳解する。
[下]要素技術編では,核となるECU(電子制御ユニット)のハード,周辺回路,センサなど電子部品の詳細に加え,ソフトウエア,通信・ブロードバンド技術の動向を紹介し,合わせて実際の設計を行う際に留意すべきノイズ対策,品質・製造技術について多数の図版でわかりやすく解説する。
カーエレクトロニクスに携わる自動車技術者必携のカーエレ技術解説書。2巻組で登場!合わせてお申し込みください。
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■[上]システム編
・ハイブリッドから先進安全装備まで,最新のシステムを解説
・250点の図でパワートレーン,運転支援,ハイブリッド,車両安全,
カーナビ,通信が分かる!
・パワートレーン制御 ・ハイブリッド制御・ 走行安全制御
・ボディ制御 ・カー・ナビゲーション・システム ・情報通信
■[下]要素技術編
・ECUのハード,ソフトからノイズ対策まで,要素技術を詳解
・270点の図で,マイコン,電源,ソフト,センサ,半導体,EMC,
故障診断,車内LANが分かる!
・ECUのハードウエア/ソフトウエア・センサ・半導体デバイス
・設計支援ツール・電磁環境適合性・信頼性技術・故障診断・情報通信
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- A5判
- [上]システム編:272ページ
- [下]要素技術編:280ページ
- 加藤光治 監修
- デンソー カーエレクトロニクス研究会 著
- 日経Automotive Technology 編
- 日経BP社発行
- ISBN [上]システム編:978-4-8222-2193-5
[下]要素技術編:978-4-8222-2194-2
- 2010年6月28日発行
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◇[上]システム編 定価:3,675円(税込) 注文No.186900 
◇[下]要素技術編 定価:3,675円(税込) 注文No.186910 
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不具合連鎖 −「プリウス」リコールからの警鐘
専門記者が独自のネットワークを駆使して,緊急取材!
さらに識者10人に単独インタビューを敢行!
「プリウス」リコール問題の全貌から自動車産業へのインパクトまでを,産業とテクノロジーの両面から分析・詳報!
フロアマット,アクセルペダル,そしてプリウスのブレーキ。燎原の火のごとく広がる不具合の連鎖――。
本書は,「そもそも今回起きた不具合とは」「どのような対策が打たれたのか」「なぜ不具合が,連鎖するように起きたのか」などの疑問にこたえるべく,緊急執筆・編集したのものである。
さらに,今回の事件をどう見るべきか,専門家の観点から検証してもらった。不具合事件の本質を知り,また現在の自動車産業が直面している大きな変化を理解するための格好の1冊。
A5判,224ページ
日経BP社 トヨタリコール問題取材班
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2191-1
2010年3月23日発行 |
◇定価:2,940円(税込) 注文No.186370
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車載センサの基礎2010
パワートレーンから車両制御,安全まで
クルマの性能を決めるセンサ
基礎と最新動向をつかむ
クルマ1台に搭載するセンサは100個を超えた。いまやセンサの性能がクルマの性能を決めるといっても過言ではない。本書では,パワートレーン,運転支援,車両姿勢制御,予防安全,衝突安全の各分野について,センサの基礎から最新の応用事例を解説する。村田製作所,エプソントヨコム,多摩川精機,ジェイテクト,アイシン精機,富士通研究所など大手部品メーカーの技術者による好評の連載講座をまとめた他,トヨタ自動車,ホンダ,日産自動車をはじめとした主要完成品メーカーが採用するセンサやシステムを紹介する。車載センサの基礎と動向をつかむための1冊。
A4変型判,196ページ
日経Automotive Technology 編集
ISBN 978-4-8222-2190-4
2009年12月4日発行 |
◇定価:15,000円(税込) 注文No.185500

◇読者特価:12,000円(税込) 注文No.185501 
※「日経Automotive Technology」を定期購読いただいている方は,読者特価でお申し込みいただけます。お申し込みには読者番号が必要です。
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電気自動車が革新する企業戦略
自動車,ハイテク,素材,エネルギー,通信産業へのインパクト
自動車のパワートレーンではモータや電池による電動化が進む。
本書は,現状の延長として普及が見えてきたハイブリッド車の先の可能性を見据え,プラグインハイブリッド車や電気自動車といった電池を使った「バッテリーカー」の普及のための条件や,それに伴って生じるビジネスチャンスに焦点を当てる。
こうしたバッテリーカーの時代に自動車メーカーを中心とした産業構造はどう変わるのか。さらに自動車部品や電機・電子,素材,エネルギー,通信産業への影響はどのようなものがあるのか。
電気自動車社会の実現に向かって革新が迫られる企業戦略の要諦を詳説。
A5判,240ページ
A.T. カーニー パートナー 川原英司ほか 著
日経BP社発行
ISBN 978-4-8222-2186-7
2009年11月2日発行 |
◇定価:2,940円(税込) 注文No.184330
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低価格化/軽量化技術2010
軽いクルマを安く造る
重いクルマは燃費が悪い。そんなクルマは誰も買わない。
高いクルマは価格競争に負ける。
軽いクルマを安く造るほかに,生き残る道はない。
クルマを軽く造るのは簡単だ。金をふんだんに使ってCFRPでレースカーを造ればよい。クルマを安く造るのは簡単だ。仕様を徹底的に落とし,サイドミラーも片方やめてしまえばよい。難しいのは,そして本当にやりたいことは「軽いクルマを安く造る」ことだ。
本書はまず第1章で,30パーセントのコストダウンに挑む設計法を伝える。第2章ではクルマ造りの各現場からカイゼン事例を報告する。第3章はクルマのダイエット法について,各社の材料の使いこなし方をまとめる。
A4変型判,268ページ
日経Automotive Technology / 日経ものづくり 共同編集
ISBN 978-4-8222-2187-4
2009年10月8日発行 |
◇定価:15,000円(税込) 注文No.184320

◇読者特価:12,000円(税込) 注文No.184321 
※「日経Automotive Technology」「日経ものづくり」を定期購読いただいている方は,読者特価でお申し込みいただけます。お申し込みには,読者番号が必要です。
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自動車部品産業生き残りへの8つの課題
-グローバル化,技術革新にどう対応するか-
激化する競争,グローバル化の進展に対して,自動車部品メーカーには自社の戦略を明確化することが求められている。コアビジネスの選定,技術革新,エレクトロニクスの強化,中国・中欧・インドなどグローバル市場への進出戦略など現在の自動車部品メーカーが対応すべき八つの課題をまとめた。
また,トヨタ,日産,BMWなどの完成車メーカー経営陣へのインタビューで,部品メーカーへの期待を明らかにする。
A5判,ソフトカバー,296ページ
ローランド・ベルガー
オートモーティブ・コンピタンス・センター
(自動車グループ) 著
日経BP社発行
ISBN 4-8222-2168-7
2005年11月25日発行 |
◇定価:2,940円(税込) 注文No.165080