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HOMEセミナー/イベント/技術者塾 > チームの開発力を高める、技術マネージャー養成講座

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勝ち続ける組織を育てるトレーニングプログラム

チームの開発力を高める、技術マネージャー養成講座<部門外との関わり編>

~優れたエンジニアリング・マネージャーになるための決め手は何か、220社34,000人への現場コンサルから得た、明日から使えるキーポイント~

日程:2017年9月27日 会場:京王品川ビル

主催:日経テクノロジーオンライン

関連講座として2017年8月30日に開催する
「技術マネージャー養成講座<部下との関わり編>」
も合わせて受講されますと効果が高まります。


■周囲を巻き込み、開発を推進している技術マネージャー達が実践していること
チームを牽引する立場として、技術マネージャーが最も力点を置くべきことは何か。目標や意見が異なる納入先やサプライヤー、他部門の関係者を巻き込みながら、困難な課題を解決するチーム力を引き出すことです。対立解消の土壌を作り、Win-Winの関係性を構築していきます。

■困難な時代におけるマネージャーのあり方
製品開発のスピードが上がり、開発効率化とそれに伴う分業や多様性が進んだ現代の開発環境下では、知識・情報も分散しているため、誰かの意見が絶対正しいということは少なくなります。役割・組織が細分化し、異なる利害を抱えている自部門以外の関係者とどのように接することが必要か?を深く考え、自らのマネージメントスタイルを確立していただきます。

■数々の実績から生み出された、開発推進のチーム力を高める能力をマスター
今回得たものを職場に持ち帰り、スムースに浸透させていく方法論までを講義・演習するのが、このプログラムの特長でもあります。開発や設計現場の各環境を加味したケーススタディ演習によって、無理なく着実に職場でのパフォーマンスを発揮していただけます。本講座では、各部門の意図を正しく理解しながら、自分の意見と重ね合わせて正しく判断する力を身につけます。
技術マネージャーとしての能力向上のために、さらにキャリア形成の一助に、ぜひご活用ください。

※本講座と合わせて、8月30日に開催の「チームの開発力を高める、技術マネージャー養成講座<部下との関わり編>を受講されますと一層の学習効果を得ることができます。


【受講効果】
  • 目標や意見が異なる納入先やサプライヤー、他部門の関係者を巻き込みながら、対立解決の土壌を作り、Win-Winの関係性を構築する能力を磨きます。
  • 異なる利害を抱えている自部門以外の関係者との接し方を学び、自らのマネージメントスタイルを確立していただけます。
  • ケーススタディ演習を経験することで、無理なく着実に職場でのパフォーマンスを発揮につながります。

講師紹介

蟹江 淳 氏 (かにえ じゅん)

iTiDコンサルティング シニアマネージングコンサルタント

蟹江 淳 氏

榎本 将則 氏 (えのもと まさのり)

iTiDコンサルティング マネージングコンサルタント

榎本 将則 氏

概要

日時:2017年9月27日(水)10:00~18:00(開場9:30予定)
会場:京王品川ビル セミナールーム (東京・品川)
主催:日経テクノロジーオンライン
協力:iTiDコンサルティング

受講料(税込み)

  • 一般価格49,800円
  • 読者価格43,200円
  • 2名同時申込価格64,800円
  • 読者価格
    「日経エレクトロニクス」「日経ものづくり」「日経Automotive」定期購読者(いずれも「日経テクノロジーオンライン有料会員セット」での購読を含む)、「日経テクノロジーオンライン」有料年間購読者は、「読者価格」でお申し込みいただけます。
  • ※ビル正面玄関の2Fに受付を設けます。
  • ※受講料には、昼食は含まれておりません。
  • ※満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

プログラム詳細

10:00 - 18:00

技術マネージャーに求められることとは

・意思決定の難しさ
・意思決定の「軸」
・技術マネージャーに求められることとは

相互理解を深め、対立解消を支えるフレームワーク CC

・会社で起こる対立
・対立を解決する上でのスタンス
・双方向コミュニケーション
・対立解消を支えるフレームワーク CCP
・効果的な質問
・「視座」の切り替えによる、コンテクスト把握
・演習『設計課長と生技課長の対立解決』

自分の考えを正しく捉え、周囲をリードする論理力

・断片的な情報から仮説を考える
・技術検討で使うフレームワーク
・演習『開発テーマの提案』
・「意思決定」と「想い」

  • ※途中、昼休憩と午後の小休憩が入ります。
  • ※講演時刻等、随時更新いたします。また、プログラムは変更になる場合があります。あらかじめご了承願います。
■受講料のお支払い
≪1名でお申し込みの場合≫
お支払い方法が「請求書」の方には、後日、受講券・請求書を郵送いたします。
ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
クレジットカード支払いの方は、受講証はMyPageから印刷してご持参ください。

≪2名同時申込の場合≫
お支払い方法が「請求書」の場合、お申込筆頭の方に、後日、筆頭の方の受講券と全員分の合算請求書を郵送いたします。
ご入金は銀行振込でお願いいたします。なお、振込手数料はお客様のご負担となりますので、あらかじめご了承ください。
クレジットカード支払いの場合、お申込筆頭の方はMyPageから受講証を印刷してご持参ください。
※支払方法にかかわらず、申込完了後にお申込筆頭者の方宛に、「登録完了メール」をお送りしますので、2人目の方はそちらを印刷してご持参ください。
 筆頭の方は、2人目の方に、「登録完了メール」の転送をお願いいたします。
※コンサルタントなど、同業者の受講はご遠慮いただく場合がございます。ご了承ください。
お申し込み後のキャンセルおよび欠席など
お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
会場までの交通費や宿泊費は、受講される方のご負担となります。講師等の急病、天災その他の不可抗力、その他やむを得ない事情により、中止する場合があります。この場合、受講料は返金いたします。
■最少開催人員:
9名。参加申込人数が最少開催人員に達しない場合は、開催を中止させていただくことがあります。

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