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ヤマハ発が3輪EVを披露、シニアカーとしての活用を想定

最高速度6km/h、航続可能距離30km

  • 窪野 薫
  • 2017/11/09 10:30
  • 1/1ページ
ヤマハ発動機は3輪の電気自動車(EV)コミューターを「超福祉展」(渋谷ヒカリエ、2017年11月7~13日)で披露した。名称は「07GEN」。ハンドル型電動車椅子(通称シニアカー)としての活用を想定し、歩道を走れる。運転免許を必要としない。最高速度は6km/h、1充電あたりの航続可能距離は30kmを見込む。

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