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HOMESocial Device > 「IoTで接合技術の出番増える」米3M社の責任者

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「IoTで接合技術の出番増える」米3M社の責任者

テープで仮止め、接着剤で本格的に固定

  • 木崎 健太郎
  • 2017/07/27 13:09
  • 1/1ページ
米3M社Industrial Adhesives and Tapes Division(テープ・接着剤製品事業部)Global Business DirectorのPauline Allison氏(Adhesives & Sealants担当、Construction Market Center)らは2017年7月26日、東京都内で日経テクノロジーオンライン記者に「異種材料の接合に対するニーズを多く聞くようになっている。3Mは接着剤と同時に接合テープを組み合わせて提案できる」などと語った。背景には、製品の軽量化に加えて、IoT(Internet of Things)の進展によりセンサーやカメラを製品に固定する用途があるという。

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