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HOME新産業異業種連携 > 筋トレEMS装置をIoT化、継続性向上目指す

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筋トレEMS装置をIoT化、継続性向上目指す

  • 宇野 麻由子
  • 2017/05/01 19:51
  • 1/1ページ
 健康器具などの開発・販売を行うMTGは、筋肉に電気刺激を与えることで動かし筋肉を鍛えるとするEMS(Electrical Muscle Stimulation)装置のブランド「SIXPAD」の新製品として、Bluetoothによる無線接続機能を搭載し、スマートフォンと連携して使用する製品「アブズフィット2」など5製品を2017年4月29日に発売した。価格は1万9800円~4万3000円(税別)。同社では今回の製品のIoT化に伴い、単体の製品販売ビジネスに加えて、クラウドを介してユーザーとつながり続けるビジネスモデルの構築に挑戦するとしている。

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