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1600℃超でも精度を維持、ステンレス鋼の鋳造に対応

AGCセラミックス、3Dプリンターで造形できる鋳型用材料

  • 松田 千穂
  • 2017/03/10 21:25
  • 1/1ページ
AGCセラミックス(本社東京)は、3Dプリンター造形用の鋳型材料「Brightorb」(ブライトーブ)を2017年4月に発売する(図)。小松鋳型製作所(石川県小松市)と共同開発したもの。耐熱性に優れ、ステンレス鋼や鋳鋼などの高温溶融金属を精密に鋳造できるという。

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