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物理合成に最適な出発点を、チップ内接続のArterisが新EDA

  • 小島 郁太郎
  • 2017/03/09 18:20
  • 1/1ページ
米Arteris社は、SoCのタイミングクロージャーの早期化を狙った新たなEDAツール「PIANO 2.0」を発表した。同社のオンチップインターコネクトIPを物理情報を使って最適化するツールで、出力はフィジカル(物理)合成を最適動作させるための情報である。

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