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HOME有料会員向けトップ > 途中の紙を抜き差しできる2穴ファイル。 綴じ足の状態はどう変わる?

日経ものづくり 2015年10月号

ものづくりQuiz

途中の紙を抜き差しできる2穴ファイル。
綴じ足の状態はどう変わる?

  • 木崎健太郎
  • 2015/10/02 00:00
  • 1/3ページ

出典:日経ものづくり、2015年10月号、pp.19-21(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

写真は、キョーワハーツ(本社横浜市)が発売する2 穴式のファイル(バインダー)「NOUQUE(ヌーケ)」。最大の特徴は、どの位置にある書類でも抜き差しできることだ。抜きたい書類が奥にあっても、手前にある紙をどかす必要がない。実は、書類には単純な穴ではなく、端から細い切り込みを同時に入れてある。抜く時には綴じるための棒(綴じ足)の状態が変わり、書類の切り込み部分が綴じ足をすり抜けるという仕組みだ。さて、綴じ足の状態はどう変わるのだろうか。

[1]綴じ足が細くなる
[画像のクリックで拡大表示]
[2]綴じ足が回転する
[画像のクリックで拡大表示]
[3]綴じ足が合体する
[画像のクリックで拡大表示]

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