• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

HOME有料会員向けトップ > ダイハツが樹脂製ドアを内製化、80万円切るため ほか

日経Automotive 2017年7月号

News Digest

ダイハツが樹脂製ドアを内製化、80万円切るため ほか

  • 2017/06/09 00:00
  • 1/2ページ

出典:日経Automotive、2017年7月号、p.96(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

製造業/ハイテク産業に携わる技術者・研究者の方々に向けた総合情報サイト「日経テクノロジーオンライン」の記事からピックアップして掲載しています。記事の情報は掲載時のものです。

新車レポート/自動運転・ADAS

ダイハツが樹脂製ドアを内製化、80万円切るため

 ダイハツ工業が、樹脂製バックドアの内製を始めた。6年振りに全面改良した新型軽自動車「ミライース」で初めて採用した。バックドアのインナーパネルの成形と、アウターパネルとの組み付けを内製化。材料は、インナーパネルはGF(ガラス繊維)で強化したPP(ポリプロピレン)で、アウターパネルはPPである。

カーシェアの運用にブロックチェーン、トヨタが導入を検討

 トヨタ自動車の米国子会社であるTRIは2017年5月22日、ブロックチェーン技術の導入を検討していると発表した。

インド向け小型セダン「DZIRE」、スズキが全面改良

 スズキのインド子会社のMaruti Suzuki India 社は2017年5月16日、小型セダン「DZIRE」を全面改良して発売した。

おすすめ