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日経Automotive 2017年10月号

Features

「安全」の源流は飛行機にあり

SUBARU 代表取締役社長 吉永泰之

  • 聞き手:吉田 勝
  • 2017/09/08 00:00
  • 1/6ページ

出典:日経Automotive、2017年10月号、pp.78-82(記事は執筆時の情報に基づいており、現在では異なる場合があります)

写真:的野弘路

2017年4月に社名を変更したSUBARU。衝突回避機能の先駆である「アイサイト」が高い評価を受けているのに加え、2012年度以降はグローバルの販売台数が5年連続で過去最高を記録するなど好調な業績が続く。そこには飛行機事業を源流に持つ同社ならではの思いがあった。

 SUBARUの売上高は、長らく1兆4000~5000億円程度でしたが、2012年以降は右肩上がりで2016年度は3兆3000億円を越えました。自動車の年間販売台数はグローバルで100万台を越え、2017年度は110万台を計画しています。

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